2009/2/6

ファイナンシャルプランアー  医療保険

どの保険に入るか、ファイナンシャルプラナーに聞いてみました。

まず、考え方として
「どの保険に入ろうか?」ではなく
「どんな保障が必要なのか?」を見つめることです。

例えば、独身ならば、
死亡保障は葬式代(500万円)くらいで充分です。
それよりも入院した場合(特に病気)の保障額(1日1万円くらい)をあげる事です。これが必要です。

また世帯主で、奥様が専業主婦、子供2人であれば
まずは、死亡保障(病気でも)を3,000万くらいは必要でしょう。また入院時の場合の保障も。

このようにその人のライフスタイルによって大きく保険は変わります。また、年を追うごとに必要額も変わってきます。見直しは常に必要です。

低金利で保険会社の予定利率も低い昨今ですから
今は、掛け捨て型の共済などで保険を賄い、残りは貯蓄(投資も含む)に廻した方が懸命に思われます。

私の場合、専業主婦の嫁、3歳と1歳の子供で
国民共済の『せいめい保険』と県民共済『生命(3)型』のWで賄っています。(両方併せて1万ちょっと)これで確か死亡保障3,000万円以上、入院保障10,000円/日です。

だらだら書いてしまいましたが、
まずは現時点での必要保障額(死亡・医療・入院)を見つめ、それを保険会社にぶつけてみてはいかがでしょうか
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タグ: 医療保険 比較

2009/2/6

医療保険はどこが良いか  医療保険

保険の種類は数が多く どれに入れば良いのか比較もしずらくわかりません 掛け捨てがいいよ医療保険は掛け捨て+年金保険で利回り良資金運用 総合に一本はいっておけばといろいろな考え方があるのでしょうが わたしはまずは入院特に長期の入院に備えたい、
次に残させる家族に備えたい、そして最後に資産形成
と考えています、そこで色々と友人からアドバイスをもらいました。

生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼できるライフプランナー(保険外交員等)を備えることも同時進行ですすめていただきたいです。
1:入院の備え・・・単体の終身医療保険がよろしいかとおもいます。日額1万円は必須でしょう。
2:家族への備え&資産形成・・・いい商品・・じつはこれが一番イイ!というのは、一番アナタに合っている!という事であります。おこさまはこれからですので、23年位はしっかりした保障が必要かと。
そして、敢えて資産形成はもう少しあとにスタートしてもいいかと。先の2本が先決と思いますので。
むしろ、奥様の医療保険が先かな、と。妊娠が解かる前に。ただしトラブルにならぬよう、告知はありのままにしてくださいね。
お子様がいらっしゃるようになると、逓減タイプの商品をご検討されるとよろしいかと思います。みなさまのご健康と安心ライフプランを早期獲得してください。
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