竹中英太郎記念館A  家業(眼鏡)

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今年は竹中父子展を三か月間ほど開催の予定だとか。

紫館長、色々企画を考えているという。現在、竹中労を語れる人は私の知る限り「白井佳」氏しかいまい。

白井氏、調べたところ80歳ぐらいで東京在住、健在であるようだ。
批判精神旺盛な白井氏、必ずしも竹中労に対し好意ばかりではあるまいが、批判も含めてぜひ聞いてみたいことは山ほどある。
最大のものは「日本映画縦断」の中断のこと・・・
竹中労の映画史観について・・・等々

名古屋に住んでいたころ、白井氏に会う機会をほんのすれ違いで失ったものとしては、何とかお話してみたいですね。

「熱い時代」がふっと思い出されています。

会いたい人に会っておかないと、みんなみんな死んでしまいますもの(笑)。

そんな企画が実現したら、甲府行き、私何としてでも時間作ります。

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2013/1/4  21:48

投稿者:とみやす

紫館長様
コメントありがとうございます。
「甲府行き」楽しいこと、嬉しいこと、多々、故にあまり疲れませんでした。

イベントの企画、楽しいものにしたいですね。
そして、ほんの少し「深い竹中親子」をお身内として企画していただけるといいと思います。

過激な竹中労像は今は必要ないように思っています。
それは妹さんの役目ではないように感じます。

そうそう思い出しました。
労さんは言っていました。

「映画を話す場」「政治に関する討論の場」「ニュースのコメンテーターとしての発言」等々、場面場面できっちり自分の役割を意識していたですね。
ですから、的外れなことには烈火のごとく怒っていました。

労さんの話はとっても楽しいです。
外側からですが、是非協力させてください。


2013/1/4  19:52

投稿者:湯村の杜 竹中英太郎記念館 館長 金子 紫

とみやす様、こんばんは!
先日はご来館頂き本当にありがとう御座いました。
お疲れになられませんでしたでしょうか?

また、記念館をこのようにご紹介頂き嬉しく思います。
これからも、どうぞよろしくお願い致します。
4月からのイベント内容は、まだ白紙の状態ですがまたお力添えをお願い致します。

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