帰り道
貴方の背中はいつも私の前にある
声をかけようかな
そうは想うけど臆病な私はいつも声をかけられない
しかたないから
そっと そっと
貴方には聞こえない声で
『I LOVE YOU』
そう呟く
きずいてないからもう一度
『I LOVE YOU』
すると貴方はこちらを振り向く・・・
『何かいった??』
って
臆病な私は『何も』と答える
そしてまた貴方の背中を見ることになる
『I LOVE YOU』
心のなかでまた呟く
〜長っっっ!!!あとがき〜
恋愛系を書きたいなぁそう思って書いたのがこれです。
おいおい・・・・・長いなまた!!
ここまで読んでくださったかたに感謝Vv

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