2008/12/22


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ミーティング中♪

オレはすっきりしたで〜。

スリーブによるスタンダード再生、上面研磨を行ってますので新品にほぼ等しい穴となりましたからね

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鋳鉄のシリンダーの場合、母材となる鋳物材にはフィン部分の流動性だとかピストンリングに耐える耐摩耗性とかそういった性状をバランスよく取れるような工夫がなされてます。

しかし今回のようにスリーブ自体を圧入することで耐摩耗性が要求される部分がグレードアップする気がtani的にはあります。

多分、よっぽどの事が無い限りこのスリーブが磨耗するほどの事はありませんのでオーナーには安心して使ってもらえると思います
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