2009/5/29

260頁 第十四帖 (三〇五)  ひふみ

まだ我捨てぬが、水でも掃除するぞ。

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ひっかかったのだけど、おもいうかばない。
かみさま。
うかんできたらかきます。

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我はすてるものではない。ただ使い方を間違っているだけ。
わからなくても、できることはある。
その手段の一つがそうじだということだ。

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2009/5/28

260頁 第十三帖 (三〇四)  ひふみ

此処は先づ世界の人民の精神よくするところであるから、
改心せねばする様いたすぞ、

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何のためにうまれてきたのか。これがこたえだ。
日常生活をたんたんとこなせば
ステージがかわっていくのだろう。
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2009/5/27

259頁 第十二帖 (三〇三)  ひふみ

建替の事学や智では判らんぞ。

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わからないことは考えない。
いつかフッと腑に落ちるときがくる。
ただハートのままにかんじていればいい。
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