◆ 機動戦士ガンダムOO #20 『変革の刃』 ◇
『私はフラッグでガンダムを倒す。ハワード・メイスンの墓前にそう誓ったのだよ』
『男の誓いに訂正はない!』
ハムさん格好良すぎやしないか!?
米国人の彼に武士道の精神を見つけたり。
もうホント、貴方が主役で良いです。
ここまで愛してもらえるフラッグも幸せ者ね。
きっとハムさんの期待に応えてくれる筈だずぇ!
・・・ダリルは新型に乗るような気がするなぁ。
それもまた選択、一つの道。

砂漠から無事帰還したコラ沢さん、大佐を食事に誘おうとしています。
「…少尉、今世界は大きな変革期を迎えようとしている。そのことについて考えるような事はないのか?」
『はい! ないです!』
真性のアホだコイツ。(非常に良い意味で)
「ありません」ではなく「ないです」というところも素晴らしい。
しかし、大事に囚われることなく
自分の目の前の小事にのみ集中できるというのは
ある種の才覚と言えるでしょうね・・・たぶん。
大佐のようにいろいろ考えすぎてしまいそうなタイプには
コラ沢のような頭の軽い男がちょうどいいのかもしれません。
なんにせよ、コラ沢大好きだ!ハムさんもね!
さすがは黒田だ・・・どれだけ沙慈を不幸にする気なんだ・・・
足をつっこみすぎた絹江姉さんも悪かったんだけどさ・・・それでもね・・・。。
挫けるなよ、沙慈・・・男の子だろ・・・
どん底の状態から立ち上がってスペインに戻り、
ルイスに名前を呼ばれて「あいよ」って言いながら登場してくれ・・・(えー
何回観てもこのシーンは鳥肌立つなぁ。
DVD-BOX版だとBGMが改悪されていて
バンダイビジュアルに殺意を抱きかけましたけど。
鰯鰤は本当にスクライドが好きですね、大好きです。
それはさておき、本当に沙慈には再起してもらわないと悲しすぎる。。

ヨハン兄さんは自分達が捨て駒だということに勘付いているみたいですね。
リューミンと組んで何かやらかしそうで非常に不安。。
まぁそんなことよりもティエリアが可愛すぎるんですけどね。
なんかもう、可愛すぎておにんにん付いていようといまいと(ry
ここまで実力に差があったのか・・・
相手との性能差が無くなった途端に追い詰められるトリニティ。
いかに今までガンダムの性能に頼りきっていたのかが解りますね。
しかし、敵から寄こされた機体をそのまま使う神経はどうなのよ・・・
何が仕込まれているか分かったもんじゃないというのに。
・・・まぁソーマと中佐が嬉しそうだから良いか(ぉぃ
コーナーさんは利用されているだけみたいですね。
やはり(中の人的にも)リボンズが黒幕かしら。
CB、トリニティ、ユニオン、人革連、AEU、
それぞれの陣営がガンダムを所有して・・・って、あれ?
ということはナドレ最強伝説の始まり?
やったな、ティエリア!
・・・あ、でもリボンズに解除されちゃうか。
彼の思惑とは一体何なんでしょうか。
う〜ん、ワクワクが止まらないずぇ〜!
● web拍手レス ○
>スクライドとグレンラガン好きなら確実にハマる!安心して進めろ!
一瞬、何の事だか分からなかったけどきっとマブラヴだね、そうに違いない!
というわけで進めていくぞォォォォ!
タケルちゃんと思わず同調したぜ、オパアアアアアイッッ!!
ゆーこ先生、それは鋼鉄のブラでも付けてるんですか、オパアアアアアイッッ!!
年末、無理矢理”有明”に連れて行かれるまりもちゃんも可愛いぜ、モリガアアアアアンッッ!!
・・・あまりにも平和かつ馬鹿馬鹿しい日常なもんだから
購入した本来の理由を忘れそうになってたのは内緒だぜ。

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