◆ BLASSREITER 第4話 『包囲網』 ◇
弟想いのアマンダお姉ちゃんにきゅんきゅん。
仕事の都合で帰れない旨をメールではなく
わざわざ電話で伝えるところにときめくワケですよ。
メールはいつでも見られるという利点はあるけれど、
やっぱり口頭で伝える事の安心感には勝てませんから。
・・・でも、弟想いすぎて大事な部分が見えてない感じですね。
マレクとしてはお姉ちゃんに存分に甘えたいところでしょう。
その後、マレクはお姉ちゃんの写真を
自分の体液で濡らすのです。(※涙)
「前言ってたゲーム貸してくれるかな、やってみたかったんだ」
『ああ、ニトロプラスのゲームでしょ。良いよ』
何を爽やかに”エロゲやってます”宣言をしとんのだ!
ええい、私にファントムと沙耶の唄を貸してくれ!(ぇ
オススメしてもらったのに近所に売ってないんだもの・・・
それにしても学生でありながらこの所持数。
アマンダお姉ちゃんというものがありながら嘆かわしい。
・・・まさか、お姉ちゃんにエロゲの存在を知られた時に
「もう・・・こんな物に頼らなくても私が居るでしょう?」という
エロマンガ的展開が起こる事を期待しているのか!?(んなアホな
甘いぞマレク。”お姉ちゃんが叱ってくれる”というシチュエーション。
それに身悶えるのがよく訓練された姉萌えというものだ!
マレクとヨハン、二人を繋ぐエロゲという絆は
虐めっ子達によって砕かれてしまいました。
エロゲなんかやってるから「この国の人間じゃない」と
虐められちゃうんでしょうねぇ・・・(違うと思います

満月を背負って戦う主人公の図。
格好良いなぁ。格好良いけど、
この画像サイズだと分かりづらいなぁ(汗
最初に観た時は血が飛び散るのを押さえているだけかと思いましたが、
よく観てみたら傷口を焼いて塞いでるんですね。血も蒸発させてるみたい。
アマンダお姉ちゃんはその察しの良さを少しだけでもマレクのために使ってあげてください(泣
主人公とマレクの邂逅。
彼がゲルトと同じ存在であることを
瞬時に見抜いたようです。
察しの良い姉弟で助かるわぁ。
待ってたぜ、ゲルト!
自分の中の破壊衝動と幻影を相手に闘い続けているようですが、
彼なら・・・彼ならきっと帰ってきてくれるさ!だってヒーローだもの!
いや〜、ゲルトの再登場は素直に嬉しいですね。やっぱり私は彼が好きみたい。
・・・そういえば主人公の名前をまだ覚えてないや。。(えー
(確認中)・・・ジョセフね、ジョセフ。よし、忘れないようにしよう。