◆ 我が家のお稲荷さま。 第5話 『お稲荷さま。禁忌を侵す』 ◇

兄弟揃って枕にするのね(苦笑)
昇だと羨ましいのに、透だと和むのは何故かしら。
やはりこれは姉ショタの魅力というもの?
お使いでありがちな光景ですね。
こういう時は安い物を選ぶのが道理。
すっげーバインバイン!!
いや、むしろボインボイン!(何言ってんだ
深窓のお嬢様みたいな格好なのに
胸部の自己主張がとんでもねぇ!
婆さんとの話は右から左に聞き流しつつ
ず〜っと双丘を目で追いかけてましたわ(←バカ

あら可愛い♪
お母さんはロリだった頃から猪突猛進だったんですね。
子猫や子犬を何匹か圧殺しているんじゃないかと心配になります。
食事の時間となりましたがクーちゃんは同じ格好のまま。
胸元が開いた服なもんだから谷間が丸見えですよ。
・・・良かったな、昇。オカズが一品増えたぞ(殴
儀式の最中にお邪魔虫がやってきました。
キツネ顔はやめてください、美人が台無しだ・・・
イヤァァァァァァァァァァァ!!(泣)
美しかった金の御髪が・・・あぁぁ、勿体ねぇ・・・。
エビスはその髪を売るとか抜かすし・・・蹴り飛ばすぞ!(憤怒
幽霊のお母さんと再会。
髪という代償を払った割には短すぎる気がします。
ちゃんと話をしたかった、と涙する透に
心がズキズキ痛むわけですわ・・・
でも、死んだ人と出逢えただけでもありがたいと思わなくちゃ。
やっぱり姉ショタは良い、心が洗われる!
髪の毛ももみあげ部分(?)を残してくれるなら
それで良・・・って切るんかーい!(泣)