◆ 魔法遣いに大切なこと 〜夏のソラ〜 第1話 『美瑛より』 ◇
美味そうにトマト食いおるのぅ。
ワシはほんなにトマト好きやないんやけど、
ほれでも食べとうなるけん、困ってまうのぅ。
・・・うん、なんだか方言丸出しで書いてみたくなったんです。
意味が分からないという方は画像の上にカーソルを持っていって下さいな。
背景・・・実写じゃないんですかコレ?
まるでメ○ー・ポピンズだ・・・(そこまでじゃありません
そういえばあの作品も魔法使いでしたね。
見通しの良い場所にある踏み切りの前できちんと一時停止して左右確認。アンドゴー。
これだけでソラが可愛くって仕方なくなった私が居ます。(ぇ
だって田舎の交通ルールなんて在って無いようなものですよ?
我が故郷なんて信号は無いし、バスは3時間に2本しか・・・おっと、話が逸れた。
とにかくソラは素直で良い子で可愛らしいですね、ということです。

この世界では魔法が普通に存在しているんですね。
雪を降らせられるなんて凄いですねぇ・・・
運動嫌いの子供が魔法を使えたとしたら
運動会の日を雨にしそうで大変ですね(苦笑)
そういうのは処罰されそうではありますけど。
でも友達のためにささやかに使うのなら構わないんでしょう、うんうん。
行ってくるぜ、お母ちゃん・・・
声のトーンが落ちてて寂しさが伝わってきますね。
それでも泣いたりしないから健気な娘さんですわ。
良い感じに空気が感じられる作品で気に入りました。
金曜の更新はこれをメインにしていきましょうかね。
それにしても・・・

(左:魔法使いに大切なこと OP 右:天元突破グレンラガン 第4話)
相変わらずですね、小林氏。
いや、だからどうだとか言うつもりはないんですがね・・・