◆ 魔法遣いに大切なこと 〜夏のソラ〜 第2話 『東京』 ◇
東京のタンクローリーはジャンプするんですね。
さすが、都会は違いますねぇ。これも魔法の力なのでしょうか。
・・・んなワケあるかい!
何をしれ〜っと八艘飛びさせとんじゃ!
いかん、また方言が出ちゃった。
写真のような背景を大切にしたいのか、それとも予算が足りないのか。
どちらかは分かりませんが、せめて壁を突き破るとかしましょうよ。
これは気になって仕方がなかったのでツッコミ入れさせてもらいました。
あらら、初日からやっちゃった。
でも迷わずによく来られましたね。偉い偉い。
東京駅で迷子になってた私に爪の垢を煎じて飲ませておくれ(えー
あんな複雑な構造、分かんないよ!さらに人が多すぎて酔っちゃうし。
しかも山手線は内外間違えたしね!ビバ方向音痴ィィー!
そういや三ノ宮駅でも東口と西口を間違えた覚えが・・・
水を上にふっ飛ばして凍らせたんですね。
下手に触ると大惨事になっちまいそうな力作です。
何やらライバルっぽい人も出てきましたね。
勝手に突っかかってきてるだけ、とも言います(酷ぇ
『おもちゃ箱ひっくり返したようなお店が何軒もあって…』
良いですねぇ、その表現。
オジさん、気に入っちゃいましたよ。
何事も素直に受け止める娘さんだから
あれだけの魔法を使うことが出来るんですね、きっと。
お世話になる先生も優しそうな人で安心ですね。
サトシ帽子の彼もここに居たんですね。
物語が少しずつ動き出したといったところですね。
今後も楽しみでありんす。

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