◆ ストライクウィッチーズ 第2話 『私にできること』 ◇

おっさんの軍人もちゃんと居るんですね。安心しました。
いやね、可愛い子ちゃん部隊がメインの作品に登場する
汗臭そうなおっさん軍人って堪らなく好きなんですわ。
出来れば活躍を期待・・・しても意味無いんでしょうねぇ。。
『坂本美緒、発進する!』
坂本少佐はやっぱり格好良いな。
風になびくポニーテールが素敵です。
小さな標的も的確に捕捉してくるネウロイ。
そんなアナタに”
光線級”の称号を(要らん

今まで戦争に対して否定的だった芳佳だったが、
身近な人物が自分(だけじゃないけど)のために戦っているという
現実に直面して、自分も何かしらの手伝いをしようとする。
まぁ気持ちは分からんでもないのですが、
坂本少佐が一番して欲しい事ってそれじゃないんですよね。
しかもまったく役に立っていないどころか足手纏いですし。
あと、前回から思ってたけど傷口を素手で触っちゃダメですよ。
でもそれはまだ許容範囲なんです・・・でも一つ許せないことがあって。
戦闘中の坂本少佐に「大丈夫ですか!?」は無いやろ、と。
無事を確認しつつ気ィ散らせてどないすんねん、ムキー!!
・・・などど、かなりお腹が起立してしまった鰯鰤でした。
そして、やるならやるで徹底的にやれぃ!
落としたくらいで落ち込むな、無事な奴だけ拾って走れ!

(通り過ぎながら)
「坂本さぁーーーーん!」
『おい、何処へ行く!?』
(クルクル回りながら)
「私、手伝いまーす!」
この流れは噴いた。
そんな感じで宮藤芳佳、出撃しました。
私も坂本少佐にほっぺキューっとされながら
作戦説明を聞いてみたいものですね。
初めて武器扱う割には上手ですけど、
その辺は主人公補正ということでここは一つ。
それにしても坂本少佐は格好良い。
パンツじゃないと言い張っている公式ですが、
イタリア娘のこれは縞パンでしょ!
しかし今はみゆきちヴォイスの眼鏡パッツンが
レズ娘であったことに驚いておくことにします。
そうか、素でこういうことやっちゃうから
坂本少佐は惚れられるんですね。
確かに格好良いもんな、うんうん。
父の墓前でストライカーズ入隊を決意した芳佳。
その言葉を受けて、心底嬉しそうな表情を浮かべる坂本少佐が
可愛くて堪らなくてクラクラでめろめろなクラーメルです(意味不明
OPEDで既に分かっていた事ですけど人数多ッ!
今後、みゆきち・・・じゃない、ペリーヌには
いろいろと目の敵にされそうですね。
坂本少佐が素敵過ぎてどうしたもんかと。
おかげでエロ特集でもないのにキャプが多めですよ。
ロリっぽいキャラデザやパンツが目立つ作品ですけど、
私はどちらかというとキャラの立ち方や戦闘シーンなどを
楽しんで観ていますね。所謂「”萌え”より”燃え”」ですわ。
てか、
ぶっちゃけパンツ要らな(視聴者の多くを敵に回す言葉なので省略)

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