◆ 夏目友人帳 第7話 『子狐のぼうし』 ◇
おにんにん付いてたって構わねぇ!!(構え!
やっぱり矢島ヴォイスはええよね・・・癒されるよね・・・
女の子じゃなかったのは残念でしたが、それでも可愛いから良し!
夏目がぎゅっと子狐を抱きしめるシーンで
思わずポロポロと涙が・・・心に沁みますわ。
雰囲気で泣かせてくれますよね、この作品。
帰りの電車のシーンも和みまくりですよ、ええ。
いずれ再登場してくれないものでしょうか。
子狐が可愛かったものだからつい感想を書いてしまいました。
視聴自体は1話から続けてるんですがね。ついでだからコッチも書いておきましょう。
◆ 夏目友人帳 第6話 『水底の燕』 ◇

あたたかくて優しい、人間が好きだと言ってくれる燕。
しかし、普通の人間の目に彼女の姿は映らない。
そんな燕の手が冷たくて気持ち良いと感じた夏目。
しかし、口下手なのが災いして「冷たい」としか言えなかった。
伝えたくても伝えられない想い。それがテーマだったんでしょうね。
おかげさまで泣かせていただきましたよ、ええ。
最後には伝えることができて安心、そして再び涙を流しました。
この作品、2話に1回は泣かされてます。
泣く、というよりはホロリとさせられるというべきかも。
ED曲は単体だとそれほど好きではない曲なのですが、
この作品の雰囲気と一緒になると涙腺破壊してきますよね。
とにかく、良い作品ですよ。