◆ ストライクウィッチーズ 第8話 『君を忘れない』 ◇
ようやく野郎共が登場です。
整備班が作業しているのを見るのは好き・・・って、なんだか冷たいですね。
なにやら、隊長の命令で必要以上に仲良くしちゃダメなんだそうな。
確かに大きなお腹じゃ戦えませんもんね(話が飛躍しすぎ!
赤城の艦長から芳佳にプレゼントです。誰かの骨壷かと思った(ぉぃ
今度は赤城の少年乗組員からラブレターですよ、きゃあ♪
両者のあまりの初々しさに私もリーネと一緒にニヤニヤと。
せっかくのラブレターが隊長に取り上げられてしまいました。
何か男女関係でのトラウマでもあるんですかね。

隊長は坂本少佐のことをプライベートでは”美緒”と呼んでるんですね。
何故だか分かりませんが、妙にドキドキしてしまいました(何だそりゃ
フィギュアだこれー!?(ガビーン
”扶桑人形=フィギュアのようなもの”なのかしら?
赤城の全乗員で「これを贈ろう!」と相談している姿を想像すると無性に笑えて仕方がないです。
モデルはいらん子中隊のあの人なんですかね、読んでないから分かりませんが。
「今回は珍しく予測が当たったな…」
やっぱり普段はあてにならないんですね、予測。
毎度毎度「予定より早い!」でしたもんね(苦笑)
久々の激しい空中戦闘に大興奮!
敵さんが分裂型なもんだから、そりゃもうウィッチーズも動く動く。
ちっこいのも一機とカウントするんですね。そりゃあ撃墜200も超えるわなぁ。
ペリーヌの特殊能力、電撃!
ペリ公、10まんボルトだ!
攻撃魔法を使える魔女がほとんど居ないそうですから、
なかなか稀有な能力なんじゃないでしょうか。
隊長の能力はスーパー野鳥の会(笑)でしたが、
今回のようにウジャウジャ居る時じゃないと意味がないですね。
ゲルトとハルトマンのエースコンビは観ていてやはり燃えますね。
なんというか、こう・・・歴戦の猛者〜っていうオーラが(意味不明)
坂本少佐のシールドがネウロイの最後っ屁にブチ抜かれるというね・・・
そうか、そういえばもうすぐ二十歳でしたっけ。
シールドの耐久力がもう落ちてるんでしょうね。

古ぼけた自動車の中でプレゼントを見つけた隊長。
そのプレゼントは、今は亡き恋人が隊長のために用意したものだった。
ブリタニアにて落ち合う約束をした二人だったが、
ネウロイの攻撃によって恋人は戦死してしまった。
それはもう胸が張り裂けそうなほどの悲しみだったのでしょう。
だから他のウィッチ達に、自分と同じ思いをさせまいと画策していたのですね。
それは分かりました。ホントに分かるんですけどね・・・
18歳の女の子がする回想じゃないよね、コレ。
りえりえがリリー・マルレーン歌ってるぅ!
第二外国語の講義で歌わされましたよ、懐かしいなぁ。
他にローレライなんかも・・・って、この話はまぁいいですね。
日本語だとこんな感じなんですねぇ、へえぇ〜・・・(しみじみ
恋人が元音楽家だったようなので
その関係で歌っていたんですかね。
いや、元々音楽畑出身なのかな?
なんにせよ、ドレスがよくお似合いです。
おっぱい大きいなぁ、堪らんなぁ。
「サーニャのピアノはどうしたぁ、サーニャの〜」
「ええい、もっと褒めろぉ」「い〜や、まだまだだぁ」
ああんもう、エイラ可愛いな!
この声はホンマに麻薬やでぇ・・・ぐへへ(落ち着け
坂本少佐に向けられた銃口。
少佐を引退させるつもりなんでしょうね。
完全にシールドが張れなくなるのも時間の問題でしょうし。
おそらく教導隊へ転属ということになるでしょう。
寂しくなってしまうなぁ。・・・泣きそう、私。
そして次回予告。
少佐アアァァァァァァァァァ!!