◆ かんなぎ 第1話 『神籬の娘』 ◇
おねショタか!? おねショタなのか!?
身長差と頭なでなでに心ときめかす私はお姉さん好キー。
開始早々に心を掴まれてしまいました。かんなぎ、視聴決定です。
おぉ、脚本は倉田さんですか! こりゃ期待してよさそう。

あー、やっぱり少年は成長しちゃったかぁ・・・まぁいいや。
一晩でこんな大きな彫刻を彫り上げた彼の精神力に乾杯。
キャストオフ!!
チェ〜ンジ、カワイコチャ〜ン。(例の電子音声で
主人公の執念が実を結んだのか、思い出の女の子が実体化しました。
ほっぺぷにぷに。うむ、とりあえず突付いてみたくなる気持ちはよく分かる。
この子の名前はナギさん、神様だそうですよ。
でも正直”ナンタルチア”はちょっと古いと思います(苦笑)
穢れに侵される(口に出すと卑猥な響きね)シーンは
ついつい艶かしい太ももをマジマジと眺めてしまいました。
そんな心根の私こそ不浄ですが、やめられない止まらない〜♪
若い男の子だもの、目の前に美少女のお尻があったら興奮するわよねぇ。
うん、なんだか非常に共感のできる主人公なので気に入りました。
この神様、ノリノリである。
まぁ本人にとって神力が込めやすいかどうかでしょうから、
魔法少女のステッキでも問題はないんでしょうね。
しっかし、いちいちリアクションが可愛らしい神様ですこと。
女体に興味津々なお年頃です。そりゃ仕方ない、問題ない(ぇ
艶やかに煌く唇、わずかながらも膨らみを覗かせる胸元。スタッフ拘ってんなぁ!
ちっぱいの描き方を熟知している気がしますよ。いやはや、素晴らしい。
おっぱい星人の私にとって、胸の大小はあまり関係がないのですよ。
むしろ大切なのはおっぱいへの愛。それが感じられるかが重要なのです。
・・・でもどちらかと言えば大きい方が(ry
キャラの魅力もさることながら、雰囲気が非常に私好みである作品でした。
感想、書き続けてしまいましょうか。

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