http://310inkyo.jugem.jp/?eid=668
当然のことながら全文英語なもんで、機械翻訳だけでここに載せるのも失礼かと思い、ごく簡単な説明とリンク先だけ載せておきます。
機械翻訳文でよければ、
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=668に要点を書いてるのを見てください。
「ヤングストーン空軍基地所属の第910空輸師団第757中隊の日常任務はケムトレイル散布!」

ヤングストーン空軍基地HP
http://www.youngstown.afrc.af.mil/
の中の、「AERIAL SPRAY MISSION」は、
http://www.youngstown.afrc.af.mil/shared/media/document/AFD-060614-053.pdf
むろん、このようなページには、

"農薬散布"といった一般向け建前のようなことしか書かれてませんが、少なくともそういった行為を行ってるということはこれで明らかなわけであり、さらに言うなら、世界中の空で何年もにわたってほぼ毎日大量にケムトレイル散布が見られるというのが果たして農薬散布のはずがあるでしょうか?w
また、この掲示板過去記事にも書かれてたと思うし、ウィキにも書かれてますが、ケムトレイル散布の事実は米国の(一部の)小学校の教科書にも出てることです!
(むろん、いくつかの米国公式文書等にも書かれています)
にもかかわらず、我が国においては、メディアはもちろんながら、多くの政治ブログ等でもそれを隠蔽せんとする発言が多いのは、どういうことなんでしょうね?
(それらの多くは、有毒物質を撒いてるといったことだけじゃなく、単にケムトレイルその物の存在を否定している)
そういったブロガーたちっていうのは、おそらくそういう権力組織の回し者じゃないかという気がしています。
一方、噴霧装置の製造に直接携わっていた人の告発内容や、装置製造現場の写真などもあります。
http://www.holmestead.ca/chemtrails/shieldproject.html

(この人も当初、昆虫に吹きかけるのに使用すると言われてたことにだんだん疑問を持つようになり、装置の本当の目的を巡って軍や管理者と論争したりした後辞職したとのことです)
ケムトレイル散布専用に、C−130輸送機の翼の4箇所にこの装置を取り付けてるといったことも書かれています。
もちろん、そういったタイプ以外にも取り外し可能ないろんなタイプの噴霧装置もあるし、さらには一般旅客機のジェット燃料に成分を混ぜて撒く方法も広く行われてるようです。
翼の4箇所に専用装置を取り付けてるというのは、おそらくこれだろうと思われる画像をブログの方に貼ってます。
ケムトレイル否定論者の一部では、ジェットから排出された物がそういう風になってるだけだと言って、わけのわからないような説明をしてるけど、これを見てもジェットから排出されてるのとは別物だということは明らかです。
とにかく否定論者の多くは、単に無知なだけというのじゃなく、知っているからこそそれを一般国民に隠蔽する目的で言ってる連中が多いように思われるので、洗脳されてしまわないよう注意してください!
なによりそういった連中というのは、我々が挙げてるような確実な証拠に対して触れることなく、適当にもっともらしいことを述べてるだけだということからもそれがわかるでしょう。
・・・・・・
ケムトレイルだけに限らず、HAARPに関しても、米軍の公式文書のごく一部(
http://foia.abovetopsecret.com/ultimate_UFO/Advanced/HAARPResearchAndApplications.pdf)は公表されてたみたいですね。
今日のブログ記事にも書いたけど、その公開された一部の文書を読んだだけでも、単なるオーロラ観測目的というようなものじゃないということがわかります。
たとえば、「HAARPがオーロラの電気力学的回路に対し影響を及ぼすことができる・・」というあたりでも、オーロラ中には、10万〜100万メガワットの電気の自然流があり、電離層の電気特性に手を加えるということは、つまり、スイッチ1つで自然に存在してる電気の巨大な流れをある程度変えられるということだ・・
といったようなことが書かれています。
政治ブログに関しては、私も以前は単に無知なだけ、あるいは身に危険の及ぶ可能性のあるようなことを書かないだけという風に思ってたんですが、一二ヶ月ほど前だったかに、反自民ブログの間でちょっと論争があったみたいで、その頃から私の見方も変わりました。
というのは、反自民ブログの中ではトップクラスのアクセス数のある某ブログあたりが率先して、自分のブログ内のみならず他のブロガーたちに対してもケムトレイルやHAARPといったトンデモ論に関わらないように触れ回っていたんです。
その時までは、いくつかの政治ブログではうちで書いてるようなことに対してもいくらか理解を示してたのが、それ以降まったく無視するようになってるようです。
その某ブログ主にしても、うちのことを書いてるわけなんで、当然ブログに書いてきた証拠のようなものも見てるはずで、にもかかわらず、そういったことに一切触れず、なんの根拠を示すこともなく頭ごなしにトンデモ論と言って誹謗しています。
お気に入りに登録したわけじゃないので、もう一度そのサイトに行けるかどうかもわからず(メインブログはわかるけど、同じブログ主が裏サイトを作っててそっちには、うちや他のいくつかのブログ名も出して書いてました)、はっきりとは覚えてないけど、たしかこの反ロスチャもそのトンデモサイトの一つに入れられてたように思いますw
政治ブログランキングの上位にウヨ系ブログがずらっと並ぶのと同様に、一見普通の政治ブログのようなことを書いている中にも同様にそういった連中が隠れ蓑のようにして他のブロガーたちを洗脳する目的でやってるんじゃないかと思った次第です。
たとえば、これはだいぶ前にみかけたオームのページでシオン議定書?について書かれてるという部分で、読んでもらうにはあまり気がすすまないけど、参考にはなるかと・・
「第一には、政府系の新聞雑誌を据える。その任務は、我々の利益を随時随所に代表することにある。
第二には、半官的な新聞雑誌を据える。その使命は我々に対して、無関心な人々を我々の味方に引き入れることにある。
第三に、我々が据えるのは、表面上の反対党新聞であって、それは少なくとも、我々と対照関係にある機関新聞を持っていなくてはならない。
すると、我々の本当の敵は、この策謀の反対を真実と思いこみ、反対を唱える連中を同志と見て、自分たちの秘密を彼らに提示するからである」
それにしても情報の信憑性を判断するっていうのは本当に難しいですよね!
たとえば、911のことにしても、あの
ルースチェンジビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=66FTTJVGWe8
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20061214
を作ったのは米国政府から資金援助を受けた学生だといった情報があったり、
またアポロ月着陸のことにしても、あれは捏造だという情報が出回ったかと思うと今度は、捏造だという情報は米国政府がもっと重要な真実(月の重力は本当はそんなに軽くなく、ニュートンの万有引力の法則が間違ってるということ?)を隠すために故意に流したものだといった情報が流れたりして、
元々私程度の人間は専門知識がないのでそれらの言い分を正確に検証することもできず、こうなってくるとまるで連中の思う壺にはまってしまうというか、何が真実なのかわからなくなってしまいます(^。^;;
byいんきょ
http://www.anti-rothschild.net/index.html