「主要都市の水道水から抗生物質や精神安定剤等多数の医薬品が検出」
ビックリクリクリのニュースです!
【Technobahn 2008/3/10 17:53】
米国の24の主要都市の水道水には抗生物質や抗けいれん剤、精神安定剤、性ホルモン剤などの多数の医薬品の成分が含まれていることが9日、AP通信が行った独自調査の結果、明らかとなった。
AP通信によると、都市部の市民は多数の医薬品を日常的に摂取しているが、そうして人体に取り込まれた医薬品の一部はヒトの排泄物を通して下水に流入。下水は浄化施設を通して湖や川へと還流されることになるが、医薬品の化学成分の全てを浄化施設を通して取り除くことは困難で、結果的に浄化施設で除去しきれずに残った化学成分の一部は上水施設を通して水道に紛れ込むことになることが、このように水道水に多数の医薬品の成分が含まれる結果になるのではないかと推論している。
これらの医薬品が水道水に含まれる量は非常に少量であり、これらの医薬品の成分が検出された都市の水道局では、人体に対する影響はないとしているが、たとえ非常に少量の化学物質であっても長期的に人体に与える影響は軽視できないとする研究者も少なくなく、AP通信によるこの報道は米国内で波紋を呼びそうだ。
日本のメディアでは報道されたんかな??
テレビも新聞もほとんど見ることないんでわからんけど、これまでの例からしてもこういう都合の悪いニュースはまず報道することないから、たぶんしてないんやろなぁ・・・
これは米国でのことやけど、日本でも同様の可能性は十分考えられる。
早急に調査してもらいたいもんです!
ここでは、人体に取り込み→ヒトの排泄物→下水に流入→浄化施設を通して湖や川へと還流・・と書かれてるけど、実際そうなんかもしれんし、あるいはもしかしたらケムトレイルによって撒かれたものが雨水に混入してる可能性なんかもあるかもしれんし・・・
byメディアの目