裏世界の人物2人より、イルミナティの対日本計画を聞きました。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=ka12z7pa4ka4da4a4a4f65a4a8a4f&sid=1835217&mid=28191
日本でのイルミナティの一番トップの代理は中曽根康弘

、渡辺恒夫(?渡邉恒雄)

、池田大作

、石原慎太郎

、野中ひろみ(?野中広務)、小泉純一郎

であり、この人達が自民党を分裂させ小泉
新党という売国奴政権を作ることを企んでいるそうです。
もしそんなことをするのなら、皆さんの黒い姿の証拠ビデオ、MP3ファイル、警察内部資料を全世界にばら撒きます。これらの証拠のハードディスクを国内外、あらゆる所に隠してあります。必要であれば全世界のマスコミに字幕付きで送られます。
これから愛国心を持って日本の植民地時代の終わりに協力するのであれば、これらは一切公開されることがありません。もちろん私と私の周りに何かあった場合は全て公開されることになります。
潰れかかっている銀行のお金がどこに流れているのかも全てわかっています。それから平沢勝栄先生へ、ご存知でしょうが、日本の警察権力の最大の義務は日本の国民を守ることです。
日本の最大の敵は欧米の闇の権力です。これからアジアの時代になるので、これ以上欧米の闇の権力の手先になる必要はありません。 [出典: イルミナティの対日本計画]
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/03/post-20.html
石原慎太郎都知事は21日の会見で、新銀行東京が発表した再建計画について「あの再建案だけでは議員も大丈夫かと思わざるをえない」と述べ、説明不足との認識を示した。
同行が詳細を示さない理由については「セカンドステージの手の内を明かせない。議論の間口が広がると混乱する」と語った。新銀行への融資の口利きをした都議がいるとされることについては「困っている中小企業から取り次いでくれと言われ、するのは当然。銀行側が判断する問題で、紹介した融資先が倒産しても議員の責任ではない」と話した。金融庁の検査については「拒むつもりはない」と述べた。
[出典: 新銀行東京の再建計画

「手の内明かせぬ」石原知事]
http://www.asahi.com/national/update/0321/TKY200803210380.html?ref=rss
ベンジャミン氏の情報の真偽は寝て待てば明確になるでしょう。氏は「これらは一切公開されることがありません。」と断言していますがこの情報化社会にそれが果たして可能なのでしょうか?
ジャーナリストは取材を通じて情報を集めます。その中には玉石混合です。氏は裏世界の人物から情報を得たといいます。映画「ミュンヘン」(スピルバーグ監督)には、ルイという情報屋が出てきます。
彼はユダヤ人にもアラブ人にもKGBにもCIAにも情報を売り利益を得ているようでした。恐らく、ナチスにも、ヴィシー政権にも、同じような事をしていたはずです。ヤクザ(893=20=カブでいうブタ)は常人よりは情報に通じていますがヤクザの仕事は堅気ではありません。
外国人はミュンヘンのようにルイのような裏世界の人から情報を集めるでしょうが普通の日本人は表世界の人間から情報を集めます。そして、果報は寝て待てという言葉があります。これは仏教でいうところの因果応報です。
良い行いは良い結果となり、悪事は必ず報いとなります。既に表世界の核となる人々は準備を整えました。人々が覚醒するまで寝て待つだけです。応援しても、期待しても、無駄です。それぞれの人々が自己に与えられた義務を果たすまで報いは続くでしょう。
果報は練って待て

先週、米英のマスコミやアナリストらが、いっせいにドル崩壊の可能性を指摘し始めた。米ワシントンポストは3月13日に「アメリカは巨額の貿易赤字、不況、原油高、インフレ、金融危機など、あらゆる経済難を一挙に受け、ドルの大幅下落に直面している。しかも、危機からどうやって脱出できるかわからない状態だ。連銀は追加利下げしそうだが、それによってますますドルは危機になる」という趣旨の記事を出した。(関連記事)
英ガーディアン紙は、3月14日の「自己増殖する金融危機」(This crisis has a life of its own)と題する記事で「米連銀は事態を制御できていない」「この危機はソフトランディングできるという予測は間違いだ」「1930年以来の巨大な金融危機になる」「市場の混乱は今後もっとひどくなる」「ドル安は加速し、近く先進各国の中央銀行がドル救済のため協調介入するだろうが、歯止めにはならない」「相場の下落は、アメリカの不動産市場に底値が見えるまで続くが、底が見えるのは、まだまだ先の話だ」と指摘している。(関連記事)
[出典: ドルの崩壊が近い 2008年3月18日 田中 宇]
http://tanakanews.com/080318dollar.htm
百姓は「果報は寝て待て」といいますが、武士階級は「果報は練て待て」と教えられます。これは戦(軍、いくさ)は事前準備で7割が決まるところから来ています。精神を鍛錬し、技術を磨き、目標を決め、計画を相談し、方策を周知します。果報を得る為に練りに練って得るのです。敗戦国の日本で急に頭角を為した人々は 勲一等旭日大綬章を得ています。
この勲章は日本全土をB29の無差別空襲で焼け野原にしたカーチス・ルメイが受けた勲章です。既に我らの勝利は確定で動きません。戦後の日本には多くの秘密があります。
ソビエトが崩壊した時、多くの秘密が公開されました。アメリカが変化(change)した時、多くの情報が公開されるでしょう。それらは多くの人々が知らないだけで日本人でも一部の人々は知っています。
何故、マスコミが報道しないかを教育機関で徹底的に教えれば、21世紀の日本は本当に良くなると思います。既に代替可能な部品群は十二分に揃い、パズルのように組み立てるだけです。
新しい社会技術体系は幾つもの方法で構築できます。誰を殺しても、どの企業を潰しても、大枠での変化はありません。選択できない人は人口崩壊の波に飲まれて対消滅していきます。
結局、日本人は何がしたいのか?
出典:虚空蔵菩薩像(東大寺金堂)
日本人が何を欲し、何を望み、何を求めているのでしょうか?
お金が欲しければインフレが激化しますので多くの高額紙幣が手に入るでしょう。人が嫌いなら多くの人々が死ぬでしょう。
自分自身が死ねば、四苦(生、老、病、死)、八苦(愛別離苦、怨憎会苦、求不得苦、五蘊盛苦)から解放されます。私は多くの人々より多少ですがいろんな経験をして幾つかの多重世界(平衡世界)を予見しました。
時間軸のズレはあるでしょうがこれから多くの非常な経験をする日本人は私と同じ結論に達する人々が多数派になると感じています。それまでは『連山』の読者は健康に留意して下さい。とても面白い時代を体験する事ができます。
by連山