週間日本新聞第529号に掲載されているテックス・マーズの「パワー・オブ・
プロフェシー 2008年3月号」によると。
信じられないような、パキスタンの元首相ベナジール・ブットが暗殺された
背景と理由が暴露されている。
「ブットの殺害は、パキスタン諜報機関ISIやアメリカの殺人機関CIA
と結びつく、ネオコン(ユダヤ人)との緊密な調整の下に暗躍したイスラエ
ルの悪名高いモサドの仕業であった。」
「どうしてブットは殺害されたのか。…パキスタンが原爆を持つ(唯一)イス
ラム教国だからである。
…
けれどもブット暗殺には、さらにもう一つの理由がある。彼女は9・11
が「(体制)内部の者の犯行」で、19人の素朴で不器用なアラブ人たちの仕
業ではないという、禁断の情報を手にしていた。…」
「暗殺の2ヶ月近く前の2007年11月2日、ブットは英国の人気番組、デビッ
ド・フロスト・ショーに出演した。その驚くべきテレビ・インタビューで
彼女はフロストと視聴者に対して彼女が自分の殺害を企てているのが
「誰」なのか承知していることを明らかにした。…
彼女を暗殺せんとしている、まさに同じ人物たちが、以前にオサマ・ビ
ン・ラデンを殺害した連中だということをブットは暴露したのだ。
…オサマ・ビン・ラデンは明らかにイスラエルと、アメリカ・シオニスト
の大物たちからの指令の下にパキスタンのISIと関連のある諜報機関の
工作員たちによって2002年に殺害された、とブットは語った。」
「ブットの、この信じられないようなインタビューは、我々のウエッブサイ
ト(WWW.powerofprophecy.com.)でビデオの形で購入可能である。」
ブットはイスラエルの核支配の安泰のため殺害されたのである。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a3&sid=1086165&mid=27802