解散総選挙は7〜8月?
春の番組改編は4月と決まっているテレビ業界。ところが、木村拓哉が総理大臣を演じることで放映前から話題のドラマ『CHANGE』が、先頃異例中の異例となる5月開始、7月終了になると発表された。

木村拓哉氏 (日本一肖像権にうるさいことで有名な、所属事務所に配慮)
放映元フジテレビでは「編成上の戦略」と説明するが、視聴率を稼ぐための「戦略」ならば、普通、他の番組より早く始めることはあっても、遅く始めることはありえない。出遅れた1ヶ月ほどのあいだに、いったん視聴者に同時間帯ライバル番組の固定客になられてしまったら、挽回するのは難しいからだ。
そんな奇妙なスタートを切るこのドラマ、木村拓哉演じる主人公のモデルはあの小泉純一郎前首相だと言われている。木村も撮影前に髪型を、容易に小泉を思い起こさせる「巻き毛」にしたそうだから、かなり露骨だ。
そしてその小泉氏といえば、「民主党の若手を集めて料亭で会合を持った」などの噂が近頃しきりに伝わる。退陣直後から囁かれ続けた「小泉新党」の立ち上げも、今回ばかりは現実味を持って語られており、未だ自・民両党でくずぶる「大連立」の担い手に、小泉氏が就く、との憶測も呼んでいる。
木村拓哉が主演する限り、多くが平均視聴率30%を超え、よほどつまらない脚本であっても平均20%を下回ることは無いと言われる。ヒットは半ば約束されているこのドラマをわざわざ5月開始にずらしたのは、「戦略」とやらの主目的が「5月に始める」ことにあるのではなく、むしろ「7月に終わらせる」ことにあったからではないか。つまり物語のクライマックスを6月ではなく、7月に放送することが、スポンサー(無論、公式に名前が出ているところ、とは限らない)を含む「関係者」にとって是が非でも必要だったから、ではないのか。
このドラマが最高潮を迎える7月、あるいは視聴者の興奮が冷め切らない8月。キムタク演じる主人公を連想させる人物がにわかに脚光を浴びるような政治的イベントが、すでに予定されているとしたらどうだろう?


(2006年10月、フジテレビで放送されたアニメ
『独占取材! 今明かす

小泉純一郎の「正体」』より)
http://www.tvblog.jp/tvnet/archives/2006/09/post_092912300001.html
http://episode.kingendaikeizu.net/27.htm
メディアを飼いならした男が、メディアによって勝利した9.11選挙から3年。「B層にフォーカスした、徹底したラーニングプロモーション」が再現されるのだろうか?
by dokuritsutouinf
小泉の復活は日本の沈没の時
★
小泉・
竹中
下記参照
http://www.asyura2.com/2002/dispute3/msg/383.html
がやってきた手法は中流を下流に転落させ、一部の金持ちに富を集中させるという経済政策である。[
それにより表面上は日本経済は好調であることを演出できるが、
戦後日本経済政策の「均質であり中流社会」を破壊し、格差社会となり、地方は破産し、ワーキングプア、ネットカフェ難民、等の巨大な貧困が日本に出現したのである。
★そして小泉は自分に逆らう者達に刺客を送り、落選させ、自民党を上意下達のファシズム支配を実行した。
それに

田原総一郎を代表にしたマスコミも従ったのである。
★
小泉は典型的な「国際ユダヤ資本」の操り人形であり、それと小池百合子である。
小泉、小池百合子を見てれば、「国際ユダヤ資本」の動きが見えるということである。
★そんな小泉に喝采を送っているのが、転落させられたB層である。
B層は政治に無関心であるから、「選挙を人気投票」と間違えている。そして、マスコミを信仰している。
格差社会の元凶
★
小泉、

東国原、
石原慎太郎、
橋下、の背後には国際ユダヤ資本が存在し、タレントを前面に出して、マスコミを支配して、B層をコントロールし、日本を支配しているという構図である。
★もう一度

小泉が表舞台に出てくる時が、日本のトドメの「ぶっ壊し」の時である。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=ka12z7pa4ka4da4a4a4f65a4a8a4f&sid=1835217&mid=28253