昨日、まゆみ
http://cocorofeel.exblog.jp/
さんから教えてもらったサイトを読んでビックリ!
一昨年から駐車違反の民間監視員制度が導入されたけど、これを単なる駐車違反取締りだけの目的だと思ってたら、実はこれは将来行おうとしている国家権力による独裁社会で、国民監視、取り締まりのための準備のものらしく、一歩先を進んでる英国では現実に、交通巡査を「市民執行官」という名称に変更して、さまざまな権限を持たせようとしてるとのこと!
David Icke in Japan 4/6より
駐車監視のお姉さんが…

… 家にやって来る?
http://www.davidicke.jp/blog/nl0112/#extended
先週、英国の交通巡査から一通の手紙を受け取った。彼は私の本を何冊か読んでいた。そこで語られていることが、今、現に生じつつあること、そしてそれらの事実は彼自身の経験によって実証されていることを知って、深く警戒するようになった、と述べている。
彼の雇い主に身元がわかってはいけないので、彼の名前や州を出すわけにはいかないが、彼とは長時間話をして、彼が手紙で言及した「カード」も見た。
その男は、短く済むように「アンディ」と呼ぶことにするが、20年ぐらい交通巡査の仕事をしていて、彼の職務はもっぱら交通違反・駐車違反に関することに限られていた。交通巡査とはそういう仕事をすることになっているのだから、他のことはやっていない。
彼は言った。5年前に管理体制が変わったとき、方針が全面的に新しくなった。そのときからおかしくなった。突然、もはや円滑な交通を維持するという目的ではなくなった。どれだけ多くの違反切符を発行し、ドライバーから取る罰金を劇的に増やせるかだけになってしまった。
「この仕事からは心情というものが剥ぎ取られてしまった」「われわれはロボットに管理されている」といった言葉を吐いて、抵抗するために職場を去った巡査が多いとアンディは言った・・・
しかしながら、そのような
急激な罰金の増加は、ほんの第一段階に過ぎなかったようである。
アンディの手紙には、彼が「冷静」な話しをするために上司の部屋に来るように言われ、その面談で3枚のカードを彼自身と同僚用として受け取った過程を綴っていた。
*最初のカードは駐車違反取締りの仕事に関するものだった。別に問題ない。それが彼の仕事である。しかし、他の2枚については当惑し、次第に何が起きているのか心配になってきた。
*2枚目のカードはPace(警察の行動と裁判の証拠のイニシャル)カードであった。そこには警察官が人を逮捕するときに法的に言わなければならない言葉が書いてあった。
「必ずしも言う必要はないが、もし後日、裁判で必要になることを何か質問されたときは、話しておかないと不利になるかもしれない。あなたが言ったことは証拠として提出されるかもしれない」
この警察官向けの注意文書を、交通巡査が使うような立場にないし、使うこともないであろうから、交通巡査が知っておく必要はまったくない。警察とその他の法律を執行する官吏だけが逮捕する権力を持っている。
*3枚目のカードは、さまざまな法律条項の執行のために、「住居に立ち入り、調査をすることを含め」、委員会に代わって行動することをアンディと同僚に認めたものだった。
いったいどうして、駐車違反のチケットを発行するだけの人に、住居立ち入り調査や逮捕時のセリフが関係あるというのだろうか??
カードを渡されたとき、アンディはまさにこの質問を上司にした。しかし、上司は、カードを配るように命令されたとしか説明せず、実際にカードを使うようになるときまで安全に保管するようにとしか言わなかった。
その後、アンディは、数年来の知人である警察幹部官に会った。他の巡査も交えた雑談の後で、その幹部官はアンディを脇へ連れ出し、こっそり話したいと言った。
幹部官は、これから話すことは言ってはいけないとアンディに言った。昔からの友人だから特別に話すのだと。
彼は数ヶ月間、警察や国、地方自治体のお偉方と会いながら、トップシークレットの作戦を調整する「特別任務」に就いていたと言った。これは全国的な規模で起きていて、一部の警察官が選ばれて彼と同じ任務をしている、または、せざるをえない状態という。
幹部官は、再度、この話を口外してはいけないとアンディに念を押してから言った。彼が暴露しようとしていることを、政府は準備中である。「あー、うー、まず先に。彼らは予定している………
「…戦争、暴動の頻発、そしてものすごく大きなたくさんの混乱を」
警察幹部官は、アンディと同僚に二種類のカードを与えられたこと、一種はPaceの注意事項、もう一種は多くの住居に立ち入りを許可するもの、これらについて理由がわかると述べた。
「言ってみれば、つまり、そのカードを与えられたのは、騒乱が起きたときに、というか起きるんだが、われわれ警察は、武装軍隊と君たちのような仕事の人々と一緒に前線に立つことになる。交通巡査、警備員、監視カメラのオペレータとかが、われわれ警察の仕事をするよう求められる」
「冗談だろ。おかしいよ」アンディは答えた。
「冗談じゃない」幹部官はいった。
「真面目だよ。君にこれから起きることを教えてやりたいだけだ。だけども、くれぐれも人に言わないようにしてくれ」
もし英国が米国と同盟して例えばイランを相手に別の戦争に突入したならば、間違いなく多数の市民の抵抗運動が起きるであろうから、そう考えれば納得できる。そして、私がここしばらく警告している陰謀が起きていることに、人々の多くが気付き始めたならば、抵抗運動はより一層拡大する。
今ここに英国の街路で軍隊が抵抗運動に対処するという話をしている警察幹部官がいるわけだ。そしてこれは他の国々でも計画されることになるに違いない。
アンディから手紙が来て、詳しい話を聞いた数日後のこと、交通巡査を「市民執行官」という名称に変える計画があるという記事を、英国の『デイリーメール』紙と他の新聞で見た・・・
以下、さらに恐ろしい計画が秘められているわけですが、全文は元サイトでご覧ください。
http://www.pennyhill.com/index.php?lastcat=53&catname=Presidents&viewdoc=94-596
そしてこれは、英国の新聞にも書かれたこととある。
みなさんの好きな・・というか、一番信用している新聞・テレビが報じてることです!w
市民執行官!!
その職務権限の中の一つに、
「反社会的行動の報告と、Asbos(反社会的行動者を指定する命令)のための証拠収集」
という仕事も書かれており、まさしく戦前の憲兵を想像させるような名前です。
そしてこれらは、単なる足がかりに過ぎないと書かれています・・・
ここでは、英国のことについて書かれてるわけですが、少し遅れて日本でも同様に進められるのはまず間違いないでしょう!
だいぶ前の記事
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=482でも書いたことあるようにたとえば最近では、自衛隊が市街地で銃を持って行軍演習をしてる光景を見かけるようになったといったことも聞いてます。
米国ではすでに、数十万人を収容するための強制収容所があちこちに作られており、さらに現在も建設が進められている!
そしてオーストラリアでも、50万人収容できる強制収容所を建設することになったといった記事
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=472も昨年載せました!
その施設がどのようなものかといったことについては、過去記事で「FEMA」や、「強制収容所」といった語句で検索してもらったら関連記事いくつか出てくるようにしてるし、一般webから検索してもらってもいっぱいの記事や、画像、動画が見られます。
たとえば、うちで載せてた記事FEMA その実態
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=472等は、元はヤマト氏
http://737kenzi.blog122.fc2.com/blog-entry-759.htmlが原文翻訳して共有ブログに投稿してくれたもので、彼はこういった情報はかなり詳しく、ブログの方にもいろいろ書かれてるし、あるいは AMERICAN CONCENTRATION CAMPS 等・・・
http://www.apfn.org/apfn/camps.htm
FEMAの強制収容所は『死の強制収容所』である。!!
アウシュビッツの強制収容所は、労働キャンプであったと言う。何故なら、収容施設が設備されていた。アイゼンハワーのドイツ人捕虜収容所は『死の捕虜収容所』であった。何故なら、収容施設は何もなかった。そして、100万人の捕虜が死んだ。カンボジアの強制移住も400万人が死んだ。何もないところに強制的に移住させられたからである。
本当に効率的に虐殺を敢行しようとしたら、強制的に何もないところに人々を閉じこめるに限る。時がたてば、様々な原因で死に絶える。これは道理である。『むだ飯食い』を処分するのに、よけいな資金を使わないのは道理である・・・
飄(つむじ風)3/31より
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/03/fema_b21f_1.html
FEMAの強制収容所ビデオ↓
http://www.youtube.com/watch?v=0P-hvPJPTi4&eurl=http://310inkyo.jugem.jp/
この強制収容所の存在を米国政府自身が認めた公式文書 NO94-596(1994年7月27日)↓

オルタナティブ通信
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49428858.htmlさんの説明では、
合衆国大統領令 第9066号により、裁判手続きを経ずに市民を収容できる・・・
といったことが書かれてるようです。
この文書のさらなる詳細はこちら
http://www.pennyhill.com/index.php?lastcat=53&catname=Presidents&viewdoc=94-596から入手できるようです。
関連記事:FEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)
http://www40.atwiki.jp/inkyo/pages/33.html
旧帝国軍「憲兵隊」復活! 自衛隊による
http://gooyan.kitaguni.tv/e386589.html
国民監視が始まった
by裏・闇を照らす目