2008/4/18
「○チベット・聖火リレー問題とは」
http://karateodori3.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/080411_6915.html
中国共産党というのは
腐敗しきっているのは事実です。
とにかく賄賂が横行していて
この国は「人治国家・不正役人国家」といっても
おかしくないと思います。
ただ、この時期に起きている
「チベット・聖火リレー問題」を単なる
「中国=悪玉」という側面だけだと解釈すると
連中(CIA・ユダヤ国際金融資本)や
北朝鮮偽装右翼
(ようするに統一教会カルト)
のプロパガンダにただ嵌るだけです。
とにかく連中(
国際ユダヤ金融資本家たち)は
日本と中国を戦争させたい
といつも画策している連中ですから。
統一教会・キリストの幕屋・勝共(北朝鮮)
エセ右翼の連中が一生懸命他の
トピで中国を叩いている様子が
よ〜く分かりますなぁ。
ダライラマは、
CIA(国際ユダヤ金融資本家たちの道具)から
資金援助うけてます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%9E14%E4%B8%96
「CIAとの関係
1998年10月2日には、ダライ・ラマ14世側はCIAから170万米ドルにのぼる資金援助を1960年代に受けていたことを認めた。
援助資金は、志願兵の訓練や対中国戦用のゲリラへの支払に費やされた。またダライ・ラマ14世への助成金は、スイスや米国での事務所設立や国際的なロビー活動にも充てがわれた。
長年にわたってチベット独立運動を支援したCIAの秘密工作は、中国・ソビエト連邦などの共産圏を弱体化させる目的の一環でもあった。」
当然ダライ・ラマの背後にはCIAが居ます。
チベット・ウイグル地区は石油、天然ガス、
水力発電資源の宝庫なので
当然資源争いの構図があるということ。
中国は経済発展の為、
この地域は絶対に確保しておきたい。
勿論、ユダヤ国際金融資本、
ロックフェラーも
これを狙っているわけです。
ここを確保して
ロックフェラーは中国の首根っこを
抑えておきたい。
紛争の火種を利用して
世界の富や資源を収奪するのは
ユダヤ人権力者達の常套手段です。
それをやっているのが
「チベット・聖火リレー問題」という話です。
それとアメリカにとって
世界最大の貿易相手国は中国であり、
中国が大幅に黒字です。
その代わりアメリカは中国に
米国債を買わせてる訳ですが、
どうも最近、中国の
米国債売却の思惑が
市場で見え隠れしている。
中国上層部では
ドル崩壊を見越している
勢力がある
ということですね。
ですからそれが進行すればドルが暴落し、
米経済の崩壊がしますので、
必死にユダヤ資本は中国
を脅しているわけですよ。
「ドル陣営から脱却を図ろうものなら、
北京五輪などさせないぞ。」と。。
大体こんなところでしょう。
いつもこのように
ユダヤ資本というのは民族の違い、
宗教の違い、紛争の火種などに介入して
世界の富、財産、資源を収奪してきたんですよ。
ただそれがチベットで起きている。
それだけのことです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a3&sid=1086165&mid=27854
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