原発がどんなものか知ってほしいhttp://genpatsu_shinsai.at.infoseek.co.jp/hirai/page14.html
しかし、
日本のプルトニウムが去年(一九九五年)南太平洋でフランスが行った核実験に使われた可能性が大きいことを知っている人は、余りいません。フランスの再処理工場では、プルトニウムを作るのに核兵器用も原発用も区別がないのです。だから、日本のプルトニウムが、この時の核実験に使われてしまったことはほとんど間違いありません。
-----------------------------------------
★日本の原発により「原爆物質のプルトニウム」を生産し、ヨーロッパの秘密工場を経由して、「日本から原爆物質を世界に輸出している」という事実を知る日本人は少ない。
★これが日本原子力業界の最大のタブーだろうな。その背後に世界の軍需産業が存在し、国際ユダヤ資本、イルミナティというお馴染みの組織があるが、さらに太陽系のある宇宙人の世界まで至る。その宇宙人は原爆物質の名前と関係がある。
★日本には55箇所の原発があるが、一番ヤバイのは、静岡県の浜岡原発である。これが地震で崩壊すれば、静岡に止まらず、名古屋や東京に被害が及び、2次災害の放射能汚染で1300万人が死亡だ。
★去年の7月16日の新潟地震の時の柏崎刈羽原発事故の前に長野県のK建設の株価が異常に上昇した。つまり地震兵器が使用されたということ。
★そして7月20日に静岡でも地震があり、浜岡原発にはM3,7の地震があった。
★地震よりも原発崩壊による二次災害の「放射能汚染」の方が危険ということだ。
★
電気を作るなら原発に頼らず他の方法もあるだろうが、電気以外の何かを作っているのが原発である。それは原爆物質のプルトニウムである。そしてそのプルトニウムを世界に輸出しているのが、日本であるのだ。
カクレイシ日記