「○ミャンマーのサイクロンは天気操作によるものか? 続編」
ミャンマーのサイクロンについてはナショナルジオグラフィックの専門家など、多くの専門家が不自然であったと発言をしている。インドに向かうべきものが急に方向転換をし、ミャンマーの特に米の収穫の一番多い産地を襲った。500年に一回起きるかどうかというような出来事だという。
http://news.nationalgeographic.com/news/2008/05/080508-AP-the-perfect.html
http://www.universetoday.com/2008/05/05/satellite-views-of-deadly-cyclone-in-myanmar/
インドネシアを襲った津波のケースとミャンマーのサイクロンは、アメリカに追従していなかったという共通点がある。インドネシアはマラカ海峡をアメリカ軍に解放することを拒んだ。そしたら最初小さな地震があり、一ヶ月後にはその10倍の大きさの地震が起こった。因みにアメリカ軍はインド洋のDiego Garcia島の自分達の基地に津波がくることをあらかじめ知らせておいたが、他の国には口外しなかった。
今回ミャンマーでサイクロンが起こったのは国民投票の直前で、アメリカの息のかかった政権にしたいという意図があったのであろう。ここのところ中国の周りを中心に世界はアメリカ離れをしていく。
また、1970年に現在オバマのバックであるZbigniew Brzezinski が、人工的に嵐や干ばつを起こす兵器が近い将来にできると発言している。その後1997年には当時の米国務長官であったWILLIAM COHENが、電磁波により天気を操作する、地震を起こす、火山を噴火させることが可能になったと発言している。
http://portland.indymedia.org/en/2004/12/307042.shtml
ロシアや中国、日本の政府がこれについて情報を持っているのなら、早く世界に公表して欲しい。 byベンジャミン