米軍に貢ぐことが「思いやり」?
シオンの議定書第1
【 この世界には性善なる人間より、低俗な本能に生きる者のほうが、遙かに沢山いることを忘れてはならない。だから政治においてもっとも効果的なのは、学者の議論ではなく「暴力」と「恐怖」なのである。】
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米軍に日本が貢ぐ金を「思いやり予算」と表現しているのは超芸術的表現である。それでいて
後期高齢者医療制度
http://blue.ap.teacup.com/97096856/1508.html
http://blue.ap.teacup.com/97096856/1558.html
http://blue.ap.teacup.com/97096856/1461.html
で75歳以上の老人に医療負担を強制的に重くする。
「思いやり」という言葉の意味の解釈が思いっきり間違っているわけだが、これが日本が米国の植民地であり、戦後の日本を作ったのは
マッカーサーを代表にする米軍であることの本当の意味を曝け出したということだ。
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アメリカの最大のパワーは米軍という軍隊である。莫大な資金を持つ国際ユダヤ資本とその背後に存在するイルミナティは実は、「お金」を信じていないような感じもしている。彼らが最後に頼る力は、軍事力であるのではないか?
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アメリカの軍事力の本当の力を認識できるB層は存在しない。B層にとってはいまだに、世界最大の武器は、核兵器という認識であろう。
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しかし、気象兵器である、台風兵器、地震兵器、等、が存在し、さらにプラズマ兵器や精神破壊兵器なども存在するだろう。米軍の軍事力の世界は、SF映画以上の世界である。
★黒魔術という世界が、米軍の科学兵器という形で蘇ってきているということだ。
★さて、私は

ジュセリーノの預言
http://newscience.air-nifty.com/blog/2007/05/post_7da6.html
を語るが、ジュセリーノを信じているわけではない。彼が日本の番組に出てきた時、今年の2月だったが、夜7時の特別番組だったからだ。
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アルゴアの言う地球温暖化とは、
参考
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/ea62733a1c786d22584403e80079ba29
http://akihitoblog2005.blog.ocn.ne.jp/kankyo/2007/03/post_a5db.html
石油から原子力エネルギーに転換させるためのロスチャイルドの戦略にすぎない。
地球の温度が高くなってきているのは、太陽の活動が活発になっているためである。それは二酸化炭素の問題ではなく、アセンション(次元上昇)への準備のための【太陽系的変化】であると認識している。
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ジュセリーノは預言者ではなく、イルミナティの犯罪計画を預言者の役割を演じて、事前に公開している人物とみている。
【 創られた預言者がジュセリーノ 】
であると私は見ている。
★今回の中国大地震が原因で世界は大恐慌に入るかもしれない。そして戦争に向かう。大恐慌→戦争→世界統一政府 という流れである。
★そのアジェンダ(黒い計画)を読んで、逆のアセンション(次元上昇)の道へ、歩まねばならない。
カクレイシ日記
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=ka12z7pa4ka4da4a4a4f65a4a8a4f&sid=1835217&mid=29120