2008/6/13
「○宮崎と少年Aの冤罪説?〜」
真犯人は悪魔崇拝?
http://asyura.com/0505/bd41/msg/730.html
宮崎勤事件―――破綻した謀略のシナリオ 連続幼女誘拐殺人事件の深き闇
http://www2.odn.ne.jp/~cac05270/koutyohon.htm
その岩田さんが、A少年を身近に知る者として・また事件の渦中にいた者として、「A少年=犯人」説への疑問を、多くの点にわたって実に明快に述べているのです。一例を挙げると−−
(イ)「酒鬼薔薇聖斗」名の声明文について、「こんな文章はAには書けない。……校長の私にも書けない。書いたのは別人である」。
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★今マスコミは加藤智大の事件一色であるが、かつて宮崎勤の連続幼女殺人事件と神戸の少年Aによる連続児童殺傷事件の時も日本中を一色に染めた。
★しかし、宮崎勤の事件もサカキバラセイトの事件も【 冤罪 】と主張する人々が存在する。考えて見れば【 植草一秀氏の痴漢事件という冤罪間違いなし 】の事件もあり、マスコミというのは信じられるものでないわけで、宮崎やサカキバラの事件も冤罪?という観点に一度見る必要もあるかもしれない。
★狂信的な人権弁護士の冤罪マニアが冤罪を唱えているのなら、お話にならないが、ざっと見て、宮崎や少年Aを冤罪である主張する者達には確信があるようだ。
★宮崎やサカキバラの事件は子供が犠牲者である。もしかしたら、悪魔儀式をしている黒魔術団体が子供を悪魔に捧げるために殺害し、それを宮崎や少年Aのせいにしたものかもしれない。そしてその黒魔術教団は、日本の権力を支配するほどの力を持つ。
★上のことは私の推理(確証はない)だが、あんがい、ズバリだったりして。
★なぜなら世界を支配する【 結社 】とは黒魔術集団であるからだ。悪魔儀式は必ずしているだろう。日本中に「闇の力を増す」ために、子供を生贄にした悪魔儀式をしている、と推理できるが。
★その目的は【 闇の力により日本を支配する 】ためだ。それが黒魔術の信念であるから。
★どちらにしろ、宮崎や少年Aが真犯人ではなく、冤罪であるなら、本当の犯人は、日本の警察やマスコミや政治家を動かす権力を持つ組織である。
★リチャード・コシミズが解明したオウム事件の真相はマスコミ報道とは全く違うところにあった。
★宮崎の事件と少年Aの事件は、黒魔術的儀式の要素がかなりあり、警察や世間に挑戦的であり、自信に満ちた犯行声明であった。
★宮崎と少年Aの事件は日本を支配する【 結社 】の悪魔儀式だったかも?
カクレイシ日記
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