闇の社会ーホリエモンーユダヤ外資ー竹中平蔵
日本の政治中枢がヤクザと外資によって乗っ取られた
2006年1月29日 日曜日
◆<ホリエモン> 1月26日 国際評論家小野寺光一
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106889761?page=1#106889761
<オリックスとは?>
オリックスとは何でしょう?オリックスについて知りたい方は、ジャパンハンドラーズをお読みください。
ジャパン・ハンドラーズ―日本を操るアメリカの政治家・官僚・知識人たち
中田 安彦 (著), 副島 隆彦
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4537252855/qid=1138215380/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-7968601-6605104
そこにはトップの宮内氏の亡国ぶりが詳しく書かれており、歴史的に見ると「宮廷ユダヤ人」と同じ役割を果たしているそうです。つまり時の政府にとりいり、何らかの政府機能を「民営化」してもらって自分たちが独占するという手法です。
ユダヤ人は、徴税や、貨幣の印刷などを、「民営化」してもらって、「独占」するという手法で、欧米諸国に君臨していきました。そのユダヤ人を見習っているのか、オリックスの宮内氏の主要な著書の「経営論」という本には、各章の表紙に、ユダヤの六角形のような、あの図が書かれているとのことです。(ジャパンハンドラーズの指摘)
そして、道路公団の監査法人には、あの恐るべき、足利銀行を倒産においやった「亡国の中央青山監査法人」が入り込んでいる。まるで、わざと倒産させて、損失を国民の税金でつけまわししようとする意図が透いて見えるようです。
あの自民党の世論誘導を担当している「世耕議員」が、国会議員のスキャンダル防止のためのフライデー対策のくせに、「盗撮防止法」を、通そうとしている意図を見るくらい、明らかなことです。(表向きは、女性を守るためと言っているが、そんなことにはまるで興味のない方々が熱心に、自分たちを守るために通そうとしているこの法案のうさんくささ)
<小泉構造改革は目的から考えるとわかりやすい>
よく道路公団の改革とはいったい何だったのか?とか、小泉構造改革とはどうなの?とか、よく聞かれます。理解するのは簡単です。目的から考えればいいわけです。
最大の目的は、
1 高速道路網を、ユダヤ外資が欲しいと言っている。
2 もし、高速道路網をくれたら、その資産価額の10%ぐらいをコミッションとして支払うという。
3 これを引き受けたのが、「亡国のイージ○」です。栗本慎一郎氏は、彼を「悪魔に魂を売っている」「私にも海外ファンドで運用して一緒に儲けないかと誘ってきた」「ユダヤ外資の代理人」と表現しています。しかもこのことについては安倍氏や細田元官房長官も知っているため、いざとなったときには、証人になってくれるだろうとまでその著書「パンツを脱いだサル」で書いています。
栗本慎一郎 パンツを脱いだサル
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4 外国に国家資産を売ってしまうには、今現在、高速道路を日本人は「持ってはいけない」と思わせる必要がある。つまり、「持ち続けると不利だ」と思い込ませることが必要となってくる。
5 そのため、間違っている論文の猪瀬直樹の「日本国の研究」を総理大臣の小泉が採用し、実際には黒字であった高速道路網を、国民に「赤字だ」と思わせるように世論誘導する。そのために、テレビに猪瀬が出演する。
偽りのノンフィクション作家猪瀬直樹の肖像
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桜井よしこ 権力の道化
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(今年は、藤井総裁をわなに陥れた、「幻の財務諸表」を片桐に、猪瀬が手渡していたのが、実は、文芸春秋社の中の 週刊文春の編集室だったということや、片桐元四国副支社長が「亡国の総裁」といって発表した論文は、実は猪瀬が、ゴーストライターであったということも、どこかの雑誌社がスクープすることを期待したい)
6 どうして、「黒字でしかも、全て14000キロもつくれて、問題もないのにそんなことをする」と反対する国家議員(鈴木宗男等)には、「抵抗勢力だ」とレッテルを張る。
7 小泉純一郎自身は、この小泉構造改革が、中身がまるで違うものだという認識をもっていない。
8改革だ!と絶叫する小泉は、まさか猪瀬の論文がでたらめだとは知らないため、本気でやっている。その本気の顔をみて「小泉さんは悪いことをやっていない。小泉構造改革はもっとがんばってもらわないと」と事情を知らない人たちは応援してしまう。
そして、小泉自身は、別にユダヤ外資に、スイス銀行の口座に金を振り込んでもらっているわけではない。彼は純粋なバカなのであり、それ以上でもそれ以下でもない。
実際に、飯島秘書官が、小泉にあったときのことをこう言っている。「自分たちの痴呆の弟を見ているようでした。田舎の牧師のような。どこまでもだまそうと思えばだませそうな」と表現しています。
小泉は、純粋無垢なバカなのだ。おそらく「純粋無垢なバカ」から一字とって「純」という名前にしたのだろうか?彼は、「命がけ」で、日本の景気をよくする仕組みをぶっ壊してしまう。
まるで、高価なつぼを、「危ない、爆弾が入っているかも」とデマを言っている人物のことを真に受けて、「よし、私がそれを割ろう。そんな悪いものは私がぶっ壊す。」といって「つぼを割らないでください」といっている抵抗勢力をものともせずに、「ガチャーン」と割っている小泉。
「いやあ、いいことをしたなあ」と小泉。
実は何も危険性のない高価なつぼを割っただけである。
つまり、日本人のものであるものを、ユダヤ外資のものにするには、まず、最初に、経営権を細分化する必要がある。特殊法人の経営権を細分化するために民営化(株式会社化)をするというわけだ。
よく考えてみれば、株式というのは、各企業が、事業資金を不特定多数から集めるために、ある制度なのだ。しかし郵便貯金があれば、別に特殊法人は株を発行する必要はない。事業資金は郵貯から来ていたからだ。なので、郵便貯金を使わせないようにしたというわけだ。
株を発行させるためである。
株というのは、プラスの面は、事業資金を得れることマイナスの面は、その持分に応じて、経営権が生じ、多数を持ってしまった人物のものにその企業がなってしまうという点である。