(マイケル・ハウプト)。
更新 平成18年03月13日22時30分
平成十八年(二〇〇六年)三月十三日(月)
(第一千六百十五回)
○マイケル・ハウプトの二〇〇六年三月十日付ニューズレターを、
以下に転載する。
○このニューズレターの要点は次の通り。
(1)鳥インフルエンザ問題は、戒厳令実施の口実として利用されるであろう。
(2)タミフルを服用するな。
(3)鳥インフルエンザ問題の究極の目的は、戒厳令である。
(4)イランは、三月二十日、ユーロ通貨による石油取引を開始すると。
(5)次の数週間は、危険な時代と成るであろう。
以下省略。
○なお、テックス・マーズの二〇〇六年三月号ニューズレター(パワー・オブ・
プロフェシー)は、二〇〇六年六月六日を、問題として取り上げて居る。
○この記事は後日、全文翻訳して週刊日本新聞に掲載する。
○この号に、
Bush Gulag Boss Meets With Lubavitcher Rabbis
○と言う写真が掲載されてある。
http://www.texemarrs.com/illuminati_devil_years_article.htm
○これは、ブッシュが米国国家安全保障省長官に任命した、
ロシヤから米国に移住したユダヤ人、マイケル・チャートフと、
○ユダヤ教ルバヴィッチ派のラビの写真である。
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi