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2009/4/24
「●ワクチン医療ー似非医療の実態」
平成16年3月7日(日曜日)、TBS 系テレビ『報道特集』で「自閉症の原因は水銀か?」と言う、驚愕の報告がありました。
アメリカの医学者が、臨床結果を発表したもので「小児に施すワクチンの保存剤である水銀が原因で、小児の250人に1人の高い確率で自閉症(精神分裂症)が拡大する」との内容でした。
もしも事実なら、大スクープでした。
残念ながら、医学的な検証が不十分と言う事で、日本では大きな反響は起きませんでした?
いや
当局からの圧力で、報道が規制
されたのです!
(相変わらず、
日本は医療問題を組織ぐるみで隠蔽
する、浅ましい風潮があるのです)
しかし、事実は隠し様がありません。
アメリカでは自閉症が、大きな社会問題となって進行していたのです。
ワクチンに関する訴訟は、全米で4800件にのぼり自閉症との因果関係を、もはや誰も否定する事が出来ない状況だったのです。
自閉症児の数は、15年前250人に1人だったのが、現在は150人に1人と、劇的に増加しているのです。
このまま小児にワクチン続けると、大変な事態になるのは目に見えています
。
果たして、日本は“対岸の火事”と傍観できるのでしょうか?
アメリカと同じ状況を把握しているにも関わらず、
医療界も厚労省も沈黙・無視
を続けているのです!
小児に施したワクチンに含有する保存剤であるチメロサールが、後に退行性脳障害と自閉症へと導く症状を増大させたと、判断したものです。
この情報は、アメリカの GPL 研究所と連携し、日本で自閉症児や発達障害児の検査委託業務を行う TK service 社
http://www.tkservice.jp/
から提供されたもので、米国政府の判断および連邦裁判所の判決
http://www.tkservice.jp/html/usa_gav.htm
が詳しく掲載されています。
≪GPL研究所所長 ウイリアム・ショー博士のコメント≫
自閉症の99%が、水銀と腸内環境の悪さ・生まれた時の免疫システムの異常・1%が遺伝と思われます。
水銀が体に蓄積されていると、脳の発達障害が起きます。・・・
腸の消化活動が、通常の人より腸内環境が乱れていることにより、未消化ペプチドが腸から吸収され、これが脳でモルヒネ作用を起こします。
また、腸内で酵母菌の活動が激しくなると、脳に作用し自閉症がきつくなります。
このワクチン疑惑は、注射器の使い回しが原因で増大した B型肝炎と同じ医療過誤に発展します。
そもそも、
伝染病や感染症を未然に防ぐ為の医療が、新たな病気を生み出してしまったのです
。
それも、将来を担う大勢の子供達に!
厚労省は、今回も後手を踏みました!
薬害エイズの教訓を、忘れてしまったのでしょうか?
フィブリノゲンの教訓を、忘れてしまったのでしょうか?
良心の呵責が少しでもあるのなら、
ワクチン医療を直ちに中止する冪です。
ワクチンが、似非医療と言われない為に!
ワクチン医療とは、過去に流行した伝染病や感染症を未然に防ぐ療法です。
しかし、既に鎮静した病気が対象です。
仮に再発した場合でも、治療法は確立されています。
ワクチン医療を強要するのは、単に伝染病の恐怖を煽り・医療の存在を誇示し・合理性や利潤を追求した、拝金主義社会におけるプロパガンダ
でしかありません。
考えて下さい。
一人僅か20円のポリオワクチンで、数千円・場合によっては数万円稼ぐ現行医療の誉ある(暴利の)実態を!
似非医薬・似非医療の実態
新型インフルエンザ・ワクチンの予防接種はすべきではない
まず、弊ブログとしては場違いな記事から。
熊本・団体職員刺殺 妻と男に殺人容疑で逮捕状
http://www.asahi.com/national/update/0812/SEB200808110019.html
(引用)
11日未明に熊本県大津町引水で、団体職員の坂本一史さん(49)が自宅で胸から血を流して倒れているのが見つかった事件で、熊本県警は、妻の無職坂本理恵容疑者(44)と同県高森町の無職山城正二容疑者(48)について、殺人容疑で逮捕状を取った、と12日未明に発表した。
調べでは、理恵容疑者は山城容疑者と共謀。11日午前4時20分ごろ、山城容疑者が自宅2階の一室にいた一史さんの胸と背中を包丁のような刃物で刺し、失血死させた疑い。傷は肺や心臓に達していたという。
理恵容疑者は夫一史さん、一史さんの両親、子供3人との7人暮らし。一史さんは財団法人「化学及血清療法研究所」(本所・熊本市)の職員で東京都港区に単身赴任し、10日夜から帰省していたという。
(引用終わり)
これだけなら、関係者以外は1週間で忘れてしまう陳腐な痴情事件だが、若干気になるのはこれ。
http://homepage3.nifty.com/hamamatsu_ped/gakkai.html
(引用)
インフルエンザおよびワクチン全般の最新情報 11月17日(水)
講師 化血研 学術担当 坂本 一史
(引用終わり)
これを思い出した。
Police baffled by horrific end of Laurent Bonomo and Gabriel Ferez
http://www.timesonline.co.uk/tol/news/uk/crime/article4265622.ece
今年の7月に鳥インフルエンザを研究していたフランス人の学生2人(写真)がロンドンで執拗に200回以上も刺しまくられて殺されている。
鳥インフルエンザが人工的に作られた
ものだということをばらそうとして殺されたようだ。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/07/%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3%E4%B8%80%E6%B4%BE%E3%81%AF%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E7%8E%8B%E5%AE%A4%E3%81%A8%E5%AF%BE%E7%AB%8B%E3%81%8B.html
鳥インフルエンザはスペイン風邪のウィルスから作ったもの
であり、それを
空から散布
している
(ケムトレイルという言葉も浸透しつつある)。
「ケムトレイル機」の内部
もし坂本一史氏の殺害が何か背景のある暗殺であるとすれば、8月からの
新型インフルエンザのワクチン接種
が関係しているのだろう。
新型インフルエンザのワクチン接種
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/158728/
まあ、これは考えすぎで、彼の殺害がまったく痴情のもつれによるものだとしても、このブログを覗かれたのも何かの縁だ。
忠告しよう。
この新型インフルエンザのワクチン接種は受けてはならない。
それはあなたの命を縮めることになろう。
それは1977年以降、
アフリカでエイズウィルスがばら撒かれたの同じ
「グローバル2000」
人口削減計画の一環
である。
予防注射と称して
http://blue.ap.teacup.com/applet/97096856/20080531/archive
(引用)
「嫌な資料、見つけました」
1969年7月1日、第91回・米国連邦議会特別予算委員会小委員会議事録p129。
「国防総省予算に関し、生物兵器についての研究予算を今後5〜10年間で1000万ドル必要とする。
その中心は
兵器用の感染性微生物の開発
であり、
免疫系の機能を破壊
するものである。」
免疫系の機能を破壊、これはエイズ・ウィルスの事ではないのか?
ヘンリー・キッシンジャー
作成の国家安全保障覚書ファイル・ナンバーNSSM200。
「米国の安全保障ならびに海外権益と世界人口増加との関係」
と
題された文書。
「海外の希少資源を貧困層に使用させないために、大規模な
人為的な人口減少政策
が必要である」。
この文書は、
74年12月10日、大統領によって署名され、
「発効」
している。
現在も有効である。
その後、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、
「貧困層を殺害し、人口を減少させるために」
生物兵器エイズ・ウィルスは開発された。
1978年、NSC国家安全保障会議メモ、
ファイル・ナンバー46。
「HIVエイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染し易いように遺伝子操作されている。」
つまり有色人種の皮膚の色素に反応して発病するように、エイズは遺伝子操作された
「有色人種絶滅のための生物兵器」
である。
「1977年以降、
国連・WHO
は、
アフリカ、ブラジル、ハイチ等で
天然痘ワクチンの予防接種に混ぜて
エイズ・ウィルスを大量に黒人に注射した。」
ロンドンタイムズ87年5月11日
予防注射と称して
、
有色人種絶滅のためにエイズの
「注射」
を行って来た
「現代のナチス組織」
が
国連
である
(引用終わり)
以上を前段に、本題としてグルジア情勢を書こうと思ったが、ちょっとヤボ用が入ったので、次回に回し、若干物足りないが今回はこれでひとつの記事としよう。
追加
化血研、新型インフル用ワクチンの製造販売承認を申請
ワクチン製造の財団法人・化学及血清療法研究所(化血研、熊本市)は24日、 新型インフルエンザの大流行に備えて政府が備蓄を進めている事前接種用の「プレパンデミック・ワクチン」の製造・ 販売の承認を厚生労働省に申請したと発表した。申請は北里研究所とデンカ生研、阪大微生物病研究会に続いて4 件目。
化血研が承認申請したプレパンデミック・ワクチンは、病原性の強い「H5N1型」 と呼ばれる鳥インフルエンザのウイルスをもとにつくった。
新型インフルエンザの発生に備えて政府は
すでに2000万人分を備蓄し、
さらに増やす方向で検討
している。 (20:11)
日本経済新聞 2008年4月24日
だそうである。
坂本一史氏がこのことをどう思っていたのか。
殺害者の2人に
マインド・コントロール
が
かかっていなかったが問題だ。
You are screwed
参考
プレパンデミックワクチンのいかがわしさ
http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/9756b01f22ceceb8a6a7baba70761e4e
前橋レポート
http://www.kangaeroo.net/D-maebashi.html
[ 新型インフルエンザ? ]
このところ 新型インフルエンザについての報道が目に付きます。
YAHOO ニュース
これって? もちろん 流行の恐れがあるために・・って、
言ってはいるけれど
いつも対処が後手後手になる日本の厚生省にしては 今回はずいぶんと手回しがいいと思いませんか?
何だか もう流行することがわかっていて
事前に手を打っている感がしてしょうがないのは
私だけでしょうか?
http://5minami5.blog35.fc2.com/blog-entry-57.html
参考
新型
インフルエンザワクチン
http://ameblo.jp/hope-after-despair/entry-10124291816.html
投稿者: 一陣の風
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