是非、氏のブログを詳細にご検討下さい。
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/200802/archive
そして、貼りまくって下さい。早く、勇気を持って、..........
これはシスコさんが米国で出版予定の本「Behold,A White Horse」からですがコピーを禁じます。ヨハネの黙示録19:11より。KING OF KING LORD OF LORD。「王の王,主の主」
シスコさんの出版予定の本の版下をチェック中。
次回は実際に見てきたConcentration Campについて書きますが,もうすでに数百人単位で突然人々がいなくなっている現実があります。また米国でもミツバチがいなくなっておりますが,これは Chemtrailによるものです。ということは数年後にはもう食料がなくなることを意味しております。昨年の「Fire the Grid」はやはりイルミナティの仕掛けたものであることが確認できました。あくまで彼らの狙いはSubjugation(服従)であり,強制収容所は矯正収容所のことであり,ニューワールドオーダーの統一宗教に服従させることです。服従しない者達は即ガス室送りで灰になる。詳しい色分け人間分類などは次回に書きましょう。これらは建前上米国法務省矯正局がやっておりますが,あくまで悪人を矯正させ社会復帰させるなどと思っていたらとんでもない間違いです。
ポートランドのモルモン教会。モルモン教会には全米をつなぐトンネルの入り口があり,ユタ州の本部にはビースト(獣)と呼ばれるスーパーコンピューターがある。ベルギーのEC本部にあるスパコンと同じである。NWO(新世界秩序)において需要な役割を演じると思われる。
ポートランド市内にある統一教会。司祭はサタニスト(悪魔主義者)でもある。
今回ポートランドのモルモン教会を皆で行きましたが入り口右側には検問所みたいのがあり普通は入れません。シスコさんの元召使がペラペラやってなんとか教会の待合室に入ることができました。白い衣服に身を包んだ気持ちの悪い人たちが何人かおりましたが,中の礼拝堂はとうとう見せてくれませんでした。 The Holy Bibleもありましたが,その表紙は黒でカトリックと同じものです。モルモン教徒になるには女性の場合祭司(たち)に身を捧げます。男性の場合海外に出かけて勧誘が義務づけられております。時々駅前で見かける若者たちがそうです。この教会は地下9階まであり,不思議なことにConcentration CAMPへ通じる鉄道につながっているそうです。見てはいないのになぜシスコさんは知っているのでしょう。シスコさんは決して元の身分を明かすことはありませんでしたが,もし明かせば彼らは彼女の前にひれ伏したことでしょう。なにせイルミナティの11階級なんて神様のような存在だからです。ヒラリーやアルゴアだって6階級です。モルモン教はCIAと同じと考えていいと思います。オレゴン州はメーソンの発祥地でもあり彼らの住んでいた場所が多くありました。
オレゴン州にはこういったイルミナティの住んでいた屋敷が多く残されている。
日本語ガイド付きで回るツアーもありますが,お金の無駄使いでしょう。米国には現在地下に高速道路が走っていることなんて想像できませんが,実際にあるそうです。ある有名な牧師さんの説教を聞きに行きましたが,2008年2月3日と6月4日に大きな人工地震があるそうです。どこで起こるかなんて言わないし退屈で,また他の話は殆ど知っていることなので睡魔が襲い眠っていました。日本の方がレベルが高いと実感した次第です。
話は飛びますが,イルミナティになるには(あるいは,なれる家系は限られていますが)母親の胎内にいるころから訓練されることは記事にしました。子宮に針を刺し苦痛を与えたりすることです。拙稿目次Uからお読みください。クリックすれば見れるようになっております。数多くの殺人儀式を経て正式にイルミナティになる宣誓書を紹介しましょう。
The Oath administered to the Illuminathi is based upon the Oath of the Jesuits。つまりイエズス会と同じ宣誓ということです。その宣誓前に胸に刀が当てられる。
そしてメーソンでは入門式etcなどでは藁人形に入った裏切り者をナイフで刺し殺す儀式がありますが,裏切りもののなんと多いことでしょう。シスター・マリー・エメリーの「悪魔に愛された女」の著者はペンネームですのでシスコさんに聞いても知りませんでした。天才的な翻訳者の林陽氏ですが,聞くところによると引きこもりだそうです。クリスチャンにならない,あるいは,なれない理由を知っている数少ない一人でしょう。現在の新共同訳の聖書でさえドウエー聖書の翻訳が一部使われていることは多くのプロテスタント牧師も知らないことです。なぜ私がクリスチャンという狭い範囲に興味がない理由はいつか書きましょう。ちなみにポセイドンが沈没した船底に「神はいない」と書かれた文字が見つかっているそうです。キリストの再臨は2026年と言われています。予想通り再臨しなくてもしてもつまらないことです。その前に「滅びの子」<テサロニケの使徒への手紙U>が現れてすべてを滅ぼし,人類がいなくなってからキリストが現れるとはあまりにも都合がよすぎませんか?なぜなら誰も見て確認する事が出来ないからです。これが宗教と言うもののトリックである。元来宗教というものは「正義はあっても無秩序な社会」より「不正義はあっても秩序ある社会」をつくる目的で特に英国の蛮族チュートン族であるアングル人とサクソン人を押さえ込む目的があったという。「コレヘトの言葉」を読んでみるとよい。明るい太陽の下,肉を食らい,酒を飲むドンチャン騒ぎはチュートン族を満足させるに足るものである。キリスト教は肉食を禁じていない。では殺される牛や羊には神はいないのか?これに答えられる牧師は皆無である。本当のキリスト教は男性優位で一夫多妻であり女性蔑視でもあると。そして案外ルシファーがイブを孕ませ,その子がカインであるなんて心の底では思っているのでは。なお参考までに言いますが,Reptilian とはFall of Liciferのことでトカゲに変身することではありません。しかしShape-Shifterの遺伝子を持ったReptilianは21人いるそうです。その時に,突然現れては困りますのでデヴィッド・アイクはバランサー(X-Dayまでの調整役)としての役目を果たしているに違いありません。ご苦労さんなことです。
なお千円札の目
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/776.html
をシスコさんに見せたらReptilian Skinと言われました。
by hyouhei03