「斬新!!上手じゃないブログが書く上手なブログの書き方」
真面目なわけでもない
アナザーワンデハビランド時代のジョルノさんが
「
ブログの上手な書き方」っていうのを書いてて
この前違うブログを見てても似たようなことをやってらっしゃたので
これはブログを制作してる人ならばやってみなければならないのでは
っていう感じのことを思ったので
っていうかネタがないので
僕も書いてみます。
ついでにジョルノさんのは
こちら。
(無断で掲載してすいません)
無断でちょっと参考にしちゃいます。すいません。
・
こんなブログは素晴らしい
1.
文章が簡潔
長いブログだと常連さんとかじゃないと
読んでくれない可能性があります。
できるだけ短く、わかりやすく。
だいたいいつも2つもネタを扱ってるようなブログは論外です。
2.
つまらないことを書かない
「面白い」と思うことのみを書いていきましょう。
なんとなく思いついたから的な感じの
勢いだけで書いちゃうブログは論外。
3.
下ネタを使わない
下ネタは卑怯です。最悪な手段です。
下ネタを使う人なんかレベルとして最低です。
HNまで下ネタにしちゃうブログなんか論外。
この3つを守れば
僕のような素晴らしいブログが書けます。
…。
・
こんなブログは嫌われる
1.平仮名で書いてるくせに読んでみたらフランス語だ。
2.全部漢字だと思ったら中国語だ。
3.英語だと思ったらローマ字。
4.徳川家光に関しての記事しかない。
5.親は両方アメリカ人なのに息子はハーフだ。
6.あだ名がセメント。
7.昨日の夕飯が食べ物じゃなかった。
8.世界の中心で「うんこ」と叫んだ。
9.勝手に燃えそうなゴミの日を作ってる。
10.ずっと隠してたけどハチュウ類だ。
こいつは嫌われるぜ!!…。
・
ブログの人気を上げるには?
1.
ブログ名をひねろう
ブログ名はいわばブログの顔です。
できるだけ時間をかけて
独特のひねられた唯一無二なのにしましょう。
間違っても30秒くらいで決めてはなりません。
2.
面白いと思ったブログにはコメント
面白いブログを読んでる人はそれなりに面白い人(なはず)です。
つまり面白いブログにコメントすれば
面白い人が自分のブログをみてくれるはずです。
それが吉と出るか凶と出るかはわかりませんが
大抵の場合は吉でしょう。
これ
だけは本当に参考にして間違いないはずです。
3.
ランキングとかに加入しよう
まぁこれは説明しなくてもあたり前かもしれませんが。
てか、面白い記事を書かなくても
ランキングの方法さえうまければかなりの人気になります、
とかそんな負け惜しみじみたことを考えてるブログはダメです。
4.
相互リンクしよう
ランキングの次に、もしかしたら一番に
人気を上げるのに手っ取り早い手段。
僕も「すばらしいブログ」の頃、当時ランキング1位の方から
相互リンクとか宣伝までしていただいて、かなり助かりました。
良い想い出です。
5.
毎日オロナミンCを飲もう
…やっぱそれはウソ。
6.
常連さんには真面目にコメント
常連さんは言わば仲間です。
親しき仲にも礼儀あり、ってことで
常連さんにも、否、常連さんだからでこそ
真面目なコメントをしましょう。
それが人気にもつながってきます。
間違っても「ウンチは現実世界に戻りなさい」
みたいなことを言われるコメントをしてはいけません。
7.
モンゴル国籍にする
今の相撲業界はモンゴル人ばっかりですからね。
おっとこれは人気な力士になる方法の間違いですね、テヘ。
…。
・
記事の書き方
1.
ネタを探す
ネタの有無の状況はみんな一緒です。
ネタがある人がいる限り、ネタがないわけがないのです。
だからネタが無いとか諦めずネタを探しましょう。
ダウンジングなんかがオススメです。
間違ってもブログを書いてる最中にネタができちゃった、
みたいな手抜きブログになってはいけません。
2.
ネタの構成を考える
ネタが見つかればそれをどのような順序で書くのか考えます。
しっかりとオチを考えておくべきでしょう。
間違ってもオチを強引に作るようなことはやめましょう。
3.
書き始める
さぁ、やっと書き始めます。
できるだけ簡潔な文章になるよう心がけましょう。
面白さよりもわかりやすさを重視です。
面白さを重視して書いてもわかりにくい文章だと
面白い部分が通じなくなってしまいます。
色文字や太文字や文字のサイズなども工夫しましょう。
間違っても色文字を無理矢理に
使うのはやめましょう。
4.
見直しをする
記事ができたら、推敲っていうやつです。
何気に僕はこれ
だけは欠かしません。
間違っても推敲してるくせにコメントに
「楽しくないです」とか書かれるブログにはしないでおきましょう。
5.
タイトルを考える
初めてブログを読む人にとってタイトルは非常に重要です。
わかりやすい、かつ印象的なタイトルを考えましょう。
間違ってもインパクトだけを重視したタイトルはやめましょう。
わかりにくい、かつ覚えにくいになります。
タイトルが決まれば投稿です。
6.
コメント返事もしっかり
コメントにはいつでもしっかり返事をしましょう。
間違ってもそのときの気分によって
コメント返事の長さが全然違うブログにはなってはなりません。
これらを守れば自然と最初の3原則に従っちゃうはずです。
以上です。参考になりましたか?
これを守れば僕のようなブログに
絶対にならないなるでしょう
投票お願いします
人気blogランキングへ

1