業界標準用語に「修羅場」という言葉があります。
締め切りまでの猶予が足りない状態、締め切り間近の土壇場のことを指します。
あれ、土壇場って書けばいいんじゃ……?
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「土壇場」
〔江戸時代の首切り場の意から〕最後の場面。物事のせっぱつまった場合。
「―まで追い詰められる」「―へ来て逆転する」
「修羅場(じょう)」
(1)〔仏〕 阿修羅王が帝釈天(たいしやくてん)と戦う場。
(2)「しゅらば(修羅場)」に同じ。
「修羅場(ば)」
(1)戦乱や闘争で悲惨をきわめている場所。しゅらじょう。
「何度も―をくぐってきた男」「―を踏む」
(2)芝居や講釈などで、激しい戦いの場面。〔講談では「しらば」「ひらば」という
「修羅場る」
俗に、修羅場になる(悲惨を極める)こと。「二股をかけた相手が居合わせて―・った」
<----------------以上、goo辞書の検索結果
ということで、その修羅場を超えて、「強制休暇」なるものを与えられたのですが、すっかり寝倒してしまいました。
奇跡の早起き状態でブログをぱたぱたと入力しています。
他にもやらなければならないことはあるのですが、まずはブログかなぁ、と。
洗濯とか炊事とか掃除とかいろいろあるはずなんですが。
後始末と、次回作のための下準備をしなければいけませんが、年末当たりまではこのペースを維持しておけばいいんじゃないかと思いますね。
色々な課題と反省点とをどうやってまとめるかも重要です。
それでは、また頑張っていきますよ。

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