そういえばね、「君のための物語」を読み終わりました!
おおおお新人グッジョォォォブ!!!!(指グッ)
メチャ面白かったー!もうだめだ、レーイすきすぎてもうダメだ。
「私」の名前が最後まででなかったなーと思いきや、初めに一回でてた。
「ヴィルヴェント・ワイズエール」さん!
そんなの普通気付かないよ!読み返さなきゃ・・・ね?(二回読んだ)
ヴィルも好きだー!(「私」だよ)
最後レーイが死にかけて。ヴィルが身体を張って敵から守るとこがよかった。「彼は死なせない!」
おおおおヴィ、ヴィル・・・・!!かっこいいいいいい!!!
レーイも、自分が囮になってヴィルを逃がしてあげようとしたところすごく良かった・・・!
「さようなら」って!レーイッッ!!
ヴィルが人間じゃないレーイを受け入れて「親友」と呼ぶところにヴィルの優しさを感じた。
「君のための物語」は、レーイのための物語ってことなんですよね!
ホントに良かったですよコレは。今後の水鏡希人さんに期待!
・・・・今度こそ勉強してきます・・・よ・・・?(弱気)