スホーツカーが気になる映画  洋画

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映画「最強のふたり」久しぶりのフランス映画
フランス特有のエスプリ私は苦手なのだが、この映画はなかなかいい。
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「逆差別」という言葉があるが、身障者に対するあたたかさがこの映画にはある。

もっとも、私はこの映画に全面的には感情移入ができているとは・・・?

イタリア車「マセラッティ」に目が行き、ダンスシーンの見事さ楽しさは文句ないと思う。

それでもなお、微妙な感情はよく理解できたとは自分でも思えないのである。
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絶品  邦画

映画「舟を編む」
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日本映画の良さがこれほど出た作品は、近頃ではこれが一番のような思う。
松田龍平、宮崎あおいの二人がとってもよいけれど、ほかのわき役陣も絶品なのである。

辞書編纂という地味な映画なのに、私は終始笑い、あるところでは号泣してしまった。
宮崎あおいの健気さがこれほど気持ちいいのも不思議だ

芸術作品とはこういうものだろう。
隅々まで行き届いた映画は人を幸福にする。

また少し生きてみようと思う。

もう少したったらまたみてみようとも思う。

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ニュージーランドからの注文  家業(眼鏡)

海外からのメガネの注文、ほんとに嬉しいことです。
やはり、使い勝手が悪いメガネは疲れます。
http://www.megane-tomiyasu.com/cgi-bin/saleItem_detailInfo.cgi?cc=3&gc=7&ic=00000002

映画「少年H」を見る。
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ほんとの夫婦
水谷豊と伊藤蘭が、演じる微妙な雰囲気を楽しむほかない映画のように思える。
いまの時代に、子供を通して戦争を語らせるのにどんな意味があるのだろうか?
時代錯誤の戦争映画と私には思える。

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奇妙な  邦画


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既成の映画を打ち破ろうとする意欲は買うけれど、どうにもこうにも見ていて気が重くなる。
「戦争と一人の女」
あえていじわるするようなレイプシーン、こういうロマンポルノ風描写はもう私は卒業している。
ロマンのないポルノ映画は見たくはない。

軍隊がいかに残酷であったかなどと如何に言われようともそれはそれ・・・。
映像化すると、やはり醜悪なのだ。

製作者「寺脇研」は同世代、ゆとり教育を推し進めた人物。
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女優  邦画

檀蜜映画「地球防衛未亡人」あまりのばかばかしさに途中下車。

つい最近お気に入りはこの人

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元宝塚出身「野々すみ花」さん
たいしては活躍はしていないようだが、花があります。

少し注目してみよう。

梅雨時
仏壇の供え物にネズミが跋扈
もう三匹捕獲、それも「ゴキブリホイホイ」で・・・・(笑)。




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映画他  洋画

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「ゼロ・グラビティ」意外に地味で面白みに欠ける。
CGがすごいとかは飽きてしまった。

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奥田瑛二監督作品、娘夫婦を主演に、家族総動員の映画。
妙に和気藹藹にならないのは監督の力量だけれど、どうも暗くじめついた感じは好きにはなれない。
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当店の陶器販売、実はいつ単品として売れるのか興味津々。
うれても売れなくともいいのだけれど、「口開け」一番さんには賛辞をお送りしたいと思っているのです。

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これなんか私は好きな「ぐい呑み」です。
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