奇妙な映画  洋画

「THE 4TH KIND フォース・カインド」

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ドキュメンタリーとして見るべきぞっとする映画です。



こちらで紹介されていた映画なのですが、何やら妙に胸騒ぎるするのです。
久しぶりにこんな感情が起きましたが、どこかで一度経験したようにも感じるのです。
単なるUFO映画として見ることも出来るのですが、設定があまりにもリアルなのが原因のようです。

私正直に言うと、一時期パニック障害のような時期があり、その時の感情に近いものを感じます。

端的に言えば、映画としては「要注意」ということになります。
ひょっとしたらこういう映画は作ってはいけないのかもしれません。

爪でガラスを引っ掻くとでもいえば大体想像できるでしょう。


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若松作品   ある【anarchist】伝

仲の良かった「竹中労」「大島渚」「若松孝二」三人いずれもアナーキストに近い思想の持ち主であったと思う。
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「日本暴行暗黒史 異常者の血」若松孝二監督作品、いわゆるピンク映画の一本ではあるがかなり良く出来た犯罪ものである。

シリーズものとして大ヒットした実績があるのだが、いまの目から見てもドキュメンタリー風手法が鮮やかである。
当時は「部落問題」等々の差別問題が今と比較にならないほど深刻であることが、この映画の「血筋」「血統」に反映されていると思われる。

貧しい東北の寒村で育った若松少年、農村の風景が痛々しい。決して暖かく迎えてくれる状況ではなかったのだろう。

いま若松ピンク映画DVDがリリースされるのは、もうこういう映画の製作は絶対に不可能になったことが一つの要因だと考える。

この映画の製作年1967、当時私は16歳高校生

私は停学を覚悟して(?!)初めて地元映画館でピンク映画を見ている。
時効だからいいでしょう(笑)

もちろん一人で冒険でしたね。もぎりのおばさんよく入れてくれたものです。おおらかな時代でした。

閑話休題
現代日本映画のやさしさは何なんでしょう。
若松映画の暴力性をすべて肯定はしていないけれど、あの暴力映画を作れる信頼関係は見習うべきでしょう。
中途半端なやさしさは何の役にも立たない。


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ある【anarchist】伝   ある【anarchist】伝

危ないこともほどほどにという時代になった。

あの大杉栄虐殺の時代に戻ろうとしている。真っ白な日本に戻そうとする為政者たちの偽善ぶりは明白なれど、時代ははぐれ者を徹底的に排除しようとしている。

こんな題を付ければある種の監視対象にもなるのかもしれないがそれでもいいと思う。
アクセス解析が異常に増えれば分かる。

いまこそ魔界から竹中労を呼び戻せ!!

竹中縁者から誤解を受けても彼の精神は引き継ぎたい。

私は一度だけ自分の拙文を削除したことがある。しかし、それは自らに恥じ入る行為ではないと今でも思っている。
竹中死生観はそのことをオープンにすべきなのだと断言できる。

ここのところ抽象的で申し訳ありません。
具体的に書けない事情お察しください。
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ベストショット  家業(眼鏡)

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いずれもサングラスが良く似合っていると思いますが、どうでしょう。
写真を撮る楽しみもこの頃感じています。

商売も楽しくやりたいものです。
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さっさと別れなさい  F1

ホームページトップ写真、おかげさまで最近の画像では一番いいのではと評価いただきました。
迷いながらの写真でしたが嬉しいですね。

ホンダF1ほんとにひどい状態になってしまったが、ここまで来たら一度原点に戻りマクラーレンとの関係を見直すべきですね。
相性が悪いならばお別れするしかありません。

モノづくりの原点はとことん好きな人がやるべきです。
レースとて同じことでしょう。

私もメガネ店経営のほかにネジの転造工具も作る会社員
額に汗するものがどこか片隅の追いやられる雰囲気
PCと話術に長けるものが出世

おいおい違うぜと!!

本当に仕事ができる人は目立たないものです。

ホンダにもそんな地味な才能がいるはずです。
それを発掘するのが新社長の仕事です。

ザウバーとともに最下位からの出発が意外といい結果が出るのではと思う。
なぜならば日本人、いやいやホンダの考えるF1文化を踏破できそうだから・・・。

何事も楽しくなくてはダメです。
佐藤琢磨のインディ500での勝利はホンダにまだまだツキがあることを証明している。

熱い人たちの熱い勝利が見たいものである。
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「謎の女」風にしてみました(笑)  家業(眼鏡)

ホームページトップ変えてみました。http://www.megane-tomiyasu.com/

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ローカル色を出しながら、サングラスの宣伝もと欲張り企画です。
画像からいろいろなことが想像していただければ楽しいかなと思います。

企画協力いただいた彼女は「幻の女」「謎の女」ということにしておきましょう。


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大事に売りたい商品  家業(眼鏡)

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g217989707?u=tomiyasu22_0210

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「ヤフオク」であっても安く売ればよいというものではないだろう。
こういう商品はなかなか手に入らない。
とことん大事にしてお客様に適正価格で提供したいと思っている。

同じ商品をとんでもない価格で提供している「業者」が存在するけれどメガネの価値が分からないか、緊急に現金化する必要があるのだろう。

近々この商品を使った企画を考えています。
ご期待ください。

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ホンダF1
マクラーレンとの決別が時間の問題のようである。
「別れたらよろしい」

お互い相性が良くないわけだから別れて一から出直しましょう。

そしてあの万年最下位「ザウバー」と仲良くすればよいでしょう。
意外といい結果残すかもしれません。

黄昏のF1ですから、何のことはない、こつこつ車を仕上げればよろしい。
ホンダは本体の車販売はそこそこ好調だから、、、、。


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馬鹿げたルール  F1

馬鹿げたルールは中にいるものには意外とわからない。

会社のルールもいかにももっともらしいけれど、これもかなり怪しいものが存在する。

インディ500マイルレースの佐藤琢磨の優勝が意外とホンダに影響するかもしれない。なにしろF1の馬鹿げたルールに翻弄され続けているホンダ、何か起こしてほしい。シンプルさが必要なことは誰にも理解できるはずだから。
文化としてF1は本当に危機のはずなのに動きが鈍い。

成るようになる。

その通りなのだが・・・。
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このようなメガネは長く販売できます。
普遍的な「丸メガネ」DEATH
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