民主主義(democracy)とは、
demon=悪魔+cracy=統治、
のことであり、
ユダヤのタルムード信仰である
ルシファーによる
世界統治の意味である。
悪魔の統治たる
民主主義に騙されてはならない。
・・・
ここで
タルムードや「シオン長老の議定書」http://hon-ga-suki.at.webry.info/200801/article_12.html
から参考までにその悪魔的思想を抜粋してみたい。・・・
これが偽作との説もあるが、概ね真作と思える。
<
タルムード「なんじら(ユダヤ)は人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である」
「ゴイ(非ユダヤ人)がゴイやユダヤ人を殺した場合は責めを負うが、ユダヤ人がゴイ
を殺した場合には責めを負わない」
「偽善はこの世においては許される。すなわち、背神者に対して慇懃になし、彼らを敬い
彼らに向かって汝らを愛す、というもよし」
「ユダヤ人はゴイから奪ってよい。ゴイから金を騙し盗ってよい。ゴイは金を持つべきで
はなく、持てば神の名において不名誉となるだろう」
「アクム(非ユダヤ人)に対しては詐欺は成立せず。しかれども、ユダヤに対してアクムが欺ける場合は、ユダヤ人の法律に従って詐取するものを返させるべし」>
<シオンのプロトコール>
「悪い人間は善い人間よりもはるかに多い。・・・彼らを統治するには、・・・暴力とテロリズムによって達成するのが、最良の方法である」
「ゴイム(非ユダヤ人=家畜)が心底我々に服従するまで、われらの国際的超政権を受け入れるまでは、平和を与えるわけにはいかない」
「我々の専制は、一部の隙もない独裁である」
「我々の法律は、ゴイムが許してきた寛容とか特典とかを全部取り潰し、いかなる時もいかなる場所でも、行動や言葉で楯突くゴイムを、ひとり残らず一掃する立場で臨む」
「勝利のために、暴力と偽善による計画を保持し続けなければならい」
「われわれの合言葉は、力と偽善である」
以上、
サンプルを抜粋したが、このほかにも反吐の出そうな文言が連なるので、この辺でやめておきたい。その悪魔的な思想がネオコンやタカ派シオニストと同じことに気がつくであろう。悪魔思想が潜む似非民主主義とは、世界の国々や非ユダヤ人を支配して、平準化・家畜化するというユダヤタルムード思想なのである。
モーゼの十戒のひとつ「騙すなかれ」という戒律は、
ユダヤタルムードでは「騙すことは善」となる。
盗むなかれ、はアングロサクソン・バイキングでは、
奪って獲れ、となる。コルテス、ピサロはアステカ王国やインカ帝国を騙して武装解除して殺した。そして、文明破壊のために焚書坑儒を実行した。
古代知恵の宝庫は、四冊の神話だけ残してすべてが灰燼に帰した。信義と信頼、惻隠の情、大義、などは彼らにとって死語であり謝罪という必要性を感じない。
アメリカインディアン500万人を虐殺しても平気で、約束を守る彼らを騙して追放した。そして、代わりの奴隷として黒人を騙して輸入したのである。
グローバル・スタンダードとは、バイキングの論理であり、倫理観の欠如した侵略のスローガンであり、他国属国化・異民族奴隷化のイデオロギー・コンセプトである。
ポルポトの自国民600万人虐殺、スターリンの自国民4000万人の虐殺など自国民すら生け贄にして憚らないのは、悪魔サターンの支配が奥の院にあるからだ。
そして、ユダヤ・タルムード似非民主主義を建前とし、他国を武装解除して経済植民地化し、傀儡国家の捏造により世界の富を収奪するのが第一の狙いである。
民族文化に侵略して民族宗教を破壊し、
倫理観のない教育で自虐的な思想をインプラントした
GHQ的洗脳政策こそ、
「民主化」「国際化」の本質である。
他国をすべて武装解除して奴らに抵抗できないように宦官化し、大量破壊兵器を独占して世界の統治を完璧なものにするワンワールド独裁主義が、「新世界秩序」である。
そのためには、イスラム教など世界のアンチ・ユダヤの諸宗教は邪魔であり、抹殺する計画なのである。
インカ文明を抹殺したときの先陣は、欺瞞に満ちたイエズス会だった。
日本でもザビエルなどが画策したが、日本という国民性が既に本質部分でキリスト性を有しているので、キリストの教えは不要であり、歴史的にも浸透しなかった。信者100万人にも満たない理由がこれでよくわかる。偽キリスト信仰で洗脳して、既に存在する仏教的・儒教的な倫理観を破壊し、民族文化を抹殺してキリスト教「的」な政治・宗教の植民地化策謀に識者が感づいていたから、日本人の知恵に負けたのであった。
戦後は、モルモン・ものみの塔や、いろいろなカルト宗教を利用して、洗脳侵略をいやらしく続行している。
テレビによく出てくる米国人のタレントやコンサルタントの言葉には洗脳用語が紛れ込んでいるので、注意が必要だ。彼らはモルモン宣教士であったり、殆どが洗脳化チームのエージェントであり、日本人を欺く偽善者どもだ。
アメリカが自由の国というのは、幻想もはなはだしく、
今までみてきたように言論統制された規制王国なのである。
そして、規制のベースがタルムード思想であることは間違いない。
タルムードは
アシュケナジーユダヤの先祖であるカザール人が、
生きてゆく上で仕方なく「ユダヤ教」に集団改宗した
740年に突如として「聖典」になる。
それまでは、
紀元前のバビロン捕囚のときのバビロン宗教を
起源とする異教であった。
これがバビロニア・タルムードといわれるもので、
その思想的な根源である。
そして偽典としてのタルムードが
似非ユダヤ教の正典となり、
旧約聖書よりも信奉されたのである。
さらに、13世紀になって
「ゾハール」という神秘主義の聖典を取り入れた。
これは元々神秘思想だったが、
ユダヤお得意の添削・追加を加えて
我田引水の自作聖典に改竄したのである。
その思想の中核は、
タルムード聖典と同じく、
人間=ユダヤ人が動物=異邦人を支配して
奴隷化するという内容である。
共産主義の思想はここから生まれた。
国家を越えてユダヤ血族が
世界の異邦人を奴隷化するプログラムが
共産主義思想である。
これをマルクスが
プロパガンダ思想に粉飾して、
ソ連のユダヤが実践したのである。
また資本主義もこの思想から出てきた。
自由貿易によるボーダーレス世界支配という思想である。
いずれも、支配層はユダヤ人とされ、
支配される異邦人は奴隷・家畜である。
かつて「シオンの議定書」という
内部文書が露見したが、
これに急進的なタルムード派の
過激なシナリオが書かれている。
一読すると驚愕の悪魔思想が羅列されているのだ。
今まで歴史的に起こった
共産主義の勃興と崩壊は、
欺瞞と虚構に満ちた
彼らの世界征服の一小節に過ぎない。
今度は、
資本主義の崩壊が次のステージであろう。
そして、大筋の絵図はこうである。
世界経済の平準化を実現する→大恐慌を起こす
→食糧危機と石油ショック
→人口爆発を防ぐ人口の削減、である。
最後は家畜と奴隷を
大量に地上から抹殺することを企てているのである。
66億を20億の世界人口に減らそうと。
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