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ウォーレン委員会JFケネディ暗殺の背後に誰がいたのか・・・
委員会中ただ一人のカトリック教徒
ヘイル・ボッグズ下院議員は、
証拠に疑問を持ち始めた途端、
飛行機事故で死んでしまった。
いやはや、またしても
なんという偶然だろう!
デーヴィッド・アイク
大いなる秘密 下 p327より
by oninomae
2008/5/2
銀座の高級料亭で祝杯
バカウヨを含め自民党ファンの人よかったですね。
ガソリン税の暫定税率を元に戻す法律が成立したことを受け、政府・与党の幹部は4月30日夜、東京・銀座の高級料亭で祝杯をあげた。町村官房長官は与党幹部に対し、再議決について礼を述べた。
これも領収書もらって経費扱いで暫定税から支出か?
特に天下りの人や、自民党の地方土建屋議員など泣いて喜んでいることでしょう。
(記事)
暫定税率復活で与党幹部が祝杯
http://www.news24.jp/108456.html
世相両断
2008/5/2
この長野聖火リレーでも
日本にお越し頂いて
テレビにも出ていたが.......
胡散臭いことこの上なかったが、やっぱりね!!

【転載開始】
「国境なき記者団」のまやかし
http://737kenzi.blog122.fc2.com/blog-entry-941.html
イラクやパレスチナでは活動しない
「国境なき記者団」。
中国が問題になると登場してくる
「国境なき記者団」。
不思議な記者団と思ってはいましたが。
マスコミに載らない海外記事より転載
http://eigokiji.justblog.jp/blog/2008/04/post-3f2b.html
突如として有名になった?「国境なき記者団」、
イラク侵略や、パレスチナ問題に対して、
積極的に活動しているという報道を見た記憶が全くない。
関連記事を調べてみたところ、標題のような記事があった。
以下抄訳である。
国境なき記者団(RSF)の、
うさんくさい党派的活動をめぐる強い疑念は、
根拠がないものではなかった。
プロパガンダを活用するのが特徴の、
パリ人組織による政治活動、
特にキューバとベネズエラに対する活動を、
長年にわたって、
様々な批判者たちが、
みえすいているとして糾弾してきた。
ハバナとカラカスの政府に対するRSFの立場は、
キューバ人やベネズエラ人革命家たちに対して
ワシントン(国際ユダヤ資本)が
仕掛けている政治・マスコミ戦と、
完璧な相関関係にあることが分かる。
とうとう真実が明らかになった。
20年間RSFの事務局長をしている
ロベール・メナールが、
主な役割が、
世界中で
ホワイト・ハウス
(国際ユダヤ資本)の狙いを
推進することである
アメリカ国務省から資金を受けている
全米民主主義基金(NED)から
資金を得ていることを告白したのだ。
メナールは実に明快だった。
「我々は確かにNEDから金を貰っている。
それだからといって、
何も問題にはなっていない。」
(1)
軍による暴力行為が、
国際問題を解決するための
伝統的な外交にとって代わった時期
1983年に、元アメリカ大統領ロナルド・レーガンが、
全米民主主義基金(NED)を設立した。
財政的浸透力という
強力な能力を持った
NEDの目標は、
ワシントン(国際ユダヤ資本)の海外覇権に反対する政府を弱体化させることだ。
(2)
ラテン・アメリカでの、
二大目標はキューバとベネズエラだ。中略
RSFの2004年の年次報告書によると、
「少なくとも53人の
報道を職業とする人々が業務遂行時に、
あるいは意見を発表することで命を失った。」
この報告によれば、
イラクはジャーナリズムにとって
最も危険な国で、
19人の記者が殺害されている。
2003年以来イラクを占領している
アメリカ軍がこの国を支配しているのだから、
アメリカ軍はこうした殺人に責任がある。
しかしながら、
RSFはアメリカ当局を非難するどころではなく、
またもやワシントン(国際ユダヤ資本)の
公式発表を受け入れ、
様々なジャーナリストを死に至らせた発砲を、
「偶発的だ」と書くにとどめている。
しかしながらイラクは
メナール氏にとって重要ではない。
中略
2003年の支出をみると、
問題になっている
ジャーナリスト達の救済そのものには、
予算のわずか7%しか
割り当てられていないことが明細書でわかる。
予算の93%はどこにいっているのだろう?
国境なき記者団に資金を供与している人々の、
つまりフランス政府、
そして大手の経済、金融集団、
フロリダ州の極右キューバ人、
そして
アメリカ国務省の利益に奉仕するための
プロパガンダと偽情報の業務に
ささげられているのだ。
「報道の自由を守れ」
というのはうわべにすぎない。
国境なき記者団は、
政府や強力な経済、
金融団体の利益のために奉仕している。
それこそが、
報道の自由に対する主要な脅威である
「情報手段の集中」を、
メナール氏の組織が決して非難しない理由だ。
それこそが、とりわけ、
記事と政治的立場を理由に
20年以上も投獄されている
アメリカのジャーナリスト、
ムミア・アブ・ジャマルの運命に、
RSFが決して関心をもたない理由だ。
不幸にして、メナールと、
大手マスコミと、金融資本の共謀が、
人道主義という煙幕の陰に
連中(国際ユダヤ資本)が
隠している本当の狙いを、
人々が発見する邪魔をしているのだ。
【転載終了】
by hyouhei
2008/5/2
別に自民党や公明党とは一切無関係の話だが、世の中には邪悪な集団が存在する。
悪魔教団などもその一つだろう。
悪魔を神と偽り邪悪な教義を広める。信者には二つのパターンがあって、邪悪だと百も承知で入信する邪悪な者と、悪魔の正体に気づかず神と信じて入信する愚か者とがいる。
別に自民党や公明党に投票してしまった人のことを当てつけて言っているわけではない。誤解のないように。
ガソリン税などの暫定税率を復活させる税制改正関連法案は、衆院本会議で与党による3分の2以上の多数で再可決が成立する。参議院が法案を受け取ってから60日以内に議決しないことで否決とみなされる、「みなし否決」で衆院が再議決するのは56年ぶりのことだ。
5月1日からのガソリン税の暫定税率復活後は、石油元売各社の卸し値の値上げと重なってガソリン価格は史上最高値の160円を超える。
「大幅な値上げの前に満タンに」という人で、全国のガソリンスタンドは駆け込み需要がピークを迎えている。
庶民とは実に哀れである。石油タンクに数万リットルため込むならいいが、わずか30リットルでは、せいぜい1000円ちょいの節約である。そのためにガソリンスタンドが長蛇の列だ。
こんなことになってしまったのは、
小泉政権の時に
自民党に投票した賢明な国民が大勢いたからだ。
名宰相
小泉氏は日本の国益を度外視してアメリカの権益を守るために奔走した。まさに自己犠牲の貴い精神である。
おかげでアメリカのバブルは予想以上に長持ちし、大量の二酸化炭素が放出され、地球は暖かくなった。暖かい話題である。
原点に戻って、「暫定税」は本当に必要なのだろうか?
愚民にはとうてい理解できない高度な政治の世界なのである。「値上げする」と言えば、愚民どもは理由も聞かずに怒り出す。動物園の猿山で怖い顔をすれば猿が騒ぎ出すのと同じである。
暫定税は必要に決まっている。世の中は金で動いているのだ。ボスが子分をつなぎ止めておくためには金が必要だ。金こそ世の中の接着剤なのである。金がなければ世の中はバラバラだし、真っ先に自民党と公明党は空中分解する。
自民党と役人にとって利権が命綱であることは遠い昔の社会党村山政権の時で実証済みだろう。
「自由民主党」という名前は「朝鮮民主主義人民共和国」と同様漢字的な意味は全くない。
暫定税はばらまくために必要なのだ。自民党にとっては体内を流れる血である。血が止まっては死ぬしかないのだ。だから必死なのである。
生活に必要な道路なのに全然整備されていない道路が全国に多数存在する。
いままでさんざん暫定税で、天下りに給料や退職金を払ったり、橋を途中まで作っては止めたり、ミュージカルをやったり、奇態な道の駅を作ったり、ガラガラ駐車場を作ったり、あまつさえは狸しか利用しない高速道路を造ったりしていたのに何故肝心の「生活道路」には手をつけなかったのだろうか?
理由は簡単である。それが整備されたら「暫定税」の存在意義がなくなるからだ。天下りの給料や退職金が支払えなかったら困るだろう。だから、お役所は一生懸命関係ないことに使っているのである。
18歳から42年間働きずくめの愚民には月額12万円程度の年金を恵んでやるから、天下りは1600万円の年俸と数千万円の退職金を何回ももらえるのである。
地方でもせっせと暫定税でハコモノを作り、好評を得ている。その維持費のために再建団体に転落しようが、任期後のことなど知ったことではない。天下れればいいのである。
日本人ならどこに引っ越そうが自由である。金があるのだからどこにでも住める。税金が安くて福利厚生に手厚い地域に引っ越せばいい。
いよいよやばくなれば、貯めこんでおいたユーロで外国に飛べばいい。
選挙で保守系の首長が当選しているのだから、当然住民も納得ずくだろう。
自民党に投票しておきながら、文句を言うのは筋違いである。一度好きになったのなら死ぬまで添い遂げてもらいたいものだ。選挙の際にごちそうになった恩を忘れるな。婆さんが温泉旅行に連れて行ってもらっただろう?
何故、この時期に再可決するのか?
理由は簡単。選挙がないからだ。「人の噂も四十九日」というように、日本人は世界でもまれな記憶力の悪い民族である。一説には鶏並みという人もいる。2ヶ月経てばどんな酷い仕打ちをされても、きれいさっぱり忘れてくれるのである。
この国民にしてこの政府あり
まあ、日本人の大半は小作農出身だから、お上の虐めには遺伝子が慣れている。いやなことはすぐ忘れるのも生活の知恵なのかもしれない。小作の唯一の抵抗手段は年貢を隠すことくらいだが、現在の庶民も同じことしか思い浮かばないだろう。(記事)
消費者はなぜ「暫定税率復活」に反対するのか
http://news.goo.ne.jp/article/hatake/politics/hatake-20080430-01.html
世相両断
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