フッ化物応用に関する見解・ガイドライン
http://www.ffrg.org/m/kenkai.html
フッ化物洗口ガイドライン
http://www.pref.nagasaki.jp/kenko21/dental/fusso/fsiryo2.htm
ちょっとずつ盛るのがコツです。はい。
ナチス強制収容所で囚人をおとなしく非反抗的にするために行われていたのが、飲料水へのフッ素イオン(フッ化ナトリウム)添加である。このやり方はソビエト強制収容所でも採用され、のちにアメリカ合衆国という「収容所」でも採用され、歯によいとの宣伝工作の下、水道を使って大手を振って実施されてきた。
日本でもアメリカ方式を採用したい(というかイルミナティとその手代がさせたい)ようで、厚生労働省は(圧力に屈してということにしておこう)、日本でも2000年に添加を認めることにした。しかし、日本での水道水の謀略的汚染は進んでおらず、子供の洗口に力を入れているようである。
フッ素イオンは、参考文献にあるように、脳・神経系で鍵となる酵素類を阻害して、神経機能を低下させる。たとえもし、歯が「よく」なったとしても、頭が悪くなったら、それは何か?また、骨肉腫になったり、不妊になるとしたら、それは何か?
おまけに、短期では歯は固くなって丈夫になったように見えるかもしれないが、長期ではもろく欠けやすくなるという。エナメル質の性質がフッ素が入り込むことにより変化してしまうからである。また、歯も生きているのであり、その新陳代謝によるメンテにはフッ素で阻害される酵素が必要なのである。
Dental fluorosis (fluorosis; フッ素沈着症)
http://www.fluorideaction.net/dental-fluorosis.htm
フッ素毒警告ネットワークへようこそ
http://members.jcom.home.ne.jp/tomura/murakami/index.htm
1939 フッ素の産業廃棄物を投棄する一つの手段として、水道フッ素化という考えが生まれた。この手段を用れば投棄の費用が利益に変わるのである。この事実は環境保護庁の水道局副局長レベッカ・ハンマーの1983年の手紙で確かめられている。
1944 オスカー・ユーイングがアルコアの職員名簿に、弁護士として搭載された。俸給の年額は75万ドルである。
1947 アルコアの弁護士であるオスカー・ユーイングが、国家安全局( 後のHEW)の長官 に任命された。これは公衆衛生局を監督する立場である。彼はアルコアでは、アンドリュー・メロンに次いで二番目の権力者であったが、この立場を得ることで、彼が公衆衛生局を指図してこれを実質的に巨大企業の手先へと変貌させるとすることを完成させたのである。ユーイングの下でフッ素化キャンペーンは急速に具体化していったが、この先鋒をつとめたのも公衆衛生局であった。この後の3年間で87都市がフッ素化された。この中には、最初のミシガン実験で比較対照都市として選ばれたマスキーガン市が含まれているが、これで安全性のための科学的客観的な試験は、実験が半分も終わらぬうちに消えてなくなってしまったのである。
ユーイングのPR作戦の戦術家は、S・フロイドの甥であるエドワード・L・バーネイであった。彼はフロイド心理学を宣伝や政府のプロパガンダに応用したパイオニアであった(1928年の彼の著書「プロパガンダ」を参照)。バーネイの戦術のため世間はフッ素が毒物であることを忘れ、フッ素化に反対する者は狂人のように描かれた。1996年でも反対者はまだ市民権の運動家、変人、右翼などと描かれている。新聞も大企業の宣伝に強い影響を受けているため、こうしたプロパガンダの重要な担い手になっているのである。
(注:引用もとは姪、彼女となっていましたが、実際には男性なので甥、彼になおしました)
カナダ・トロント大学のハーディ・ライムバック教授の転向声明
http://members.jcom.home.ne.jp/tomura/murakami/page.news.reimback.htm
フッ素毒警告ネットワーク分室のページ
http://members.jcom.home.ne.jp/emura/index.htm
フッ化物洗口
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/4672/husso.html
ホームページ白雪谷
http://www2.next.ne.jp/~sirayuki/pc.index.html
「元祖スピン・ドクター」 エドワード L.バーネイ
ビーチナッツ社のベーコンの宣伝マンだったとして、売上促進のため彼が医学専門家の指導者にいかにして影響を及ぼすかを、バーネイは次のように書いている「そのような新製品のセールスマンは、ベーコンを食べることは健康に良いと大衆に知れ渡るように言うように医者たちにそれとなく指示すれば良い。大衆は体についての医学に関しての事柄は医者を通じて理解しているので、大衆が医者の言うことを聞いて確実にベーコンを食べるだろうということをセールスマンは計算できているからだ」と。
「医者」を「歯医者」に、「ベーコン」を「フッ素」に置き換えてみればにやり方がそっくりだということは明らかだ。
バーネイ方式の大衆心理操作によって一夜の内に、フッ素が大衆に与える印象は、当時、殺鼠剤や殺虫剤として広く売られていたフッ素から、慈愛に満ちた政府が提供する輝く笑顔をもたらし、絶対安全、子供に有効なフッ素へと変わったのだった。
フッ素反対論者たちは頭の狂った人物もしくは熱狂的右翼であると大衆の心に永遠に刻み込まれたのであった。
「親代医学教会」の四つの聖水‥…・その二、水道水へのフッ化物添加 医療殺戮より
http://www.asyura2.com/0401/health8/msg/476.html
ある上院議員は、ワシントンで最先端のレストランで食事をするときも、ミネラ
ルウオーターの入った魔法瓶を持参するほどであったが、連れの友人に「フッ素
の入った水など一滴たりとも俺の口に入れさせない」と語ったそうである。
これがわれわれ国民を守るべき議員の実体である。
参考
プロパガンダ教本 エドワード バーネイズ 中田 安彦 (単行本(ソフトカバー) - 2007/7/3)
フッ素信仰はこのままでよいのか―反対論の学術的基盤 村上 徹 (単行本 - 2003/1)
あぶない!「フッ素によるむし歯予防」Q&A―フッ素洗口、フッ素入り歯みがき剤を中心に 日本フッ素研究会 高橋 晄正 (単行本 - 1995/12) 増補改訂版-2001/1
1997年4月からは、FDA(アメリカ食品医薬品局)はアメリカ国内で販売されるフッ素入り歯磨き剤、フッ素洗口液、フッ素塗布剤等に、「中毒の可能性があることの警告」や「注意書き」を書き加えるよう効能書きに記載するよう改正しました。(引用注:いくらアメリカ人間牧場でもばれるとこうなる。2000年に水道フッ素化を認めた日本政府とは何なのか?周回遅れの馬鹿は騙しておけばよいというわけか?貯金を持って行く必要があるし、戦争で自滅してもらうためにはよいことだって?)
このようにフッ素を巡る情勢が世界的に大きな転換期を迎えているのですが、情報化時代といわれているにもかかわらず、我が国では言葉の問題もあり、マスコミ等の怠慢もあって、なかなか一般市民には正確な情報が伝わらないことも困ったことです。しかし、我が国のフッ素推進派はそのようなことを知りつつも、正しい情報があまり伝わっていないことをいいことに、近年、各地方自治体に取り入り(公衆衛生ということから取り入っている地区もある)、学校でのフッ素洗口のみに限らず、地域での洗口・塗布を導入しようと攻勢をかけているのです。
ちょっと待って!フッ素でむし歯予防―ちいさい・おおきい・よわい・つよいChio Special (Chio Special (テーマ/むし歯予防)) 里見 宏 (単行本 - 2006/6)
医療殺戮―現代医学の巨悪の全貌 ユースタス マリンズ、歴史修正学会、Eustace Mullins、 矢部 真 (単行本(ソフトカバー) - 1997/10)
http://satehate.exblog.jp/