「世界の政治・経済に偶然起きていることはない」というような内容の発言
をしていた米国大統領がいたが、
彼の言っていることは、やはり本当のようだ。
9.11テロもザブプライム問題も偶然に起きているわけではなさそうだ。
今こそ、こういう視点から世界と日本で起こっていることを見てゆく必要
がある。
【太田龍の時事寸評】より
アメリカ経済の崩壊とアメリカの破産がイルミナティによって推進されてい
る、とは本当か?
そしてそれは何のためか?
平成二十年(二〇〇七年)二月六日(水)(第二千三百二十二回)
○テックス・マーズは、
「アメリカの経済的崩壊が、イルミナティによって推進されている」
○と、アメリカ人に警告する。
○そう、まさしくここに、核心が存在する。
○「イルミナティのエリートは、四千万人のアメリカの労働者を街頭に放
り出し、米国を解体するアジェンダを持っているのか?
「現在のアメリカ金融体制の破綻は、はるか以前に計画され、悪名高き
シオン長老の議定書の中で語られていたとは本当か?
「巨大銀行と抵当銀行が倒産して行く。ゼネラル・モータースは、最近
五百九十億ドルの赤字を公表した。……
「何がどうなっているのか?
「米国FRBの前議長は、
十年以内に、四千万人のアメリカ労働者が、
街頭に放り出されるであろう、と予告した。その原因は、企業のアウト
ソーシングであると。
「デルコンピューター、インテル、AMD、その他多くの大企業が、
新しい巨大工場施設を海外に建設している。
「何千万人の非合法移民労働者。米国に侵入し、米国市民の職を奪って居
る。
「ドルは、歴史的な地位低下を記録しており、アメロ[北米連合の通貨]は
地平線上に姿を現した。
「アメリカ経済を破産させているもは誰か?
「そしてそれは何故か?」
……………
○アメリカ経済を破産させ、崩壊させるのは誰か?
○それは、イルミナティである……と。
○しかし、アメリカ経済を破壊しつつある勢力は、
○日本経済をも破壊しつつある!!
○そのことに気付かなければならない。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a3&sid=1086165&mid=27720