デルタカップ富士以来全然動かしていなかったデルタを「動いて良い状態」にしようと、今日はフロントブレーキのパッド交換をしました。
「ブレーキパッドの残量不足かも」と言う事で、踏めなかった富士。。このままだと一般道での走行も危険かも−と言う事で、動かしていませんでした。後にフェロードDS2500の新品を入手しておきましたが、デルタカップ2008Finalには参戦できないのでDS2500新品装着はもったいないと思い、「取りあえず」テーマで以前使っていたものを装着しました。デルタ8v/16vとテーマ・ターボ16vは全く同じガーリングのキャリパーであることを確認していたので。。
★と言う事は!テーマ・ターボ16vのフロントにはデルタ用のDS2500が付いちゃう!ってことです。(ただし、ガーリング製のキャリパーだった場合のみだと思います)
残量はこんなに違います。左のパッドはテーマのお古。新品に近い残量です。
パッド自体もサビサビで欠けている部分もありました。やっぱりこのままだと危険な状態だった−でしょうね。
パッドやキャリパーは何度もいじっていたので、前両輪で一時間かからずに交換完了しました。楽勝〜!
これがリアだと大変なんですよねぇ〜。。。
リア側のパッド残量はフロントよりましだったので、少しの間このまま行きます。
これで走っても大丈夫。(とりあえずですけどね)