今日は僕が愛して止まない松屋で起きた事件をお話します。
バイト帰りの朝、辺りはまだ薄暗い時間。
この日は珍しく一人で帰りました。
小腹が空いたので、愛する松屋へ。テンションが上がる俺自身を抑え、食券を買い(豚飯)店内へ
朝の4時過ぎ店内はガラガラです。松屋店員は2人。
「うほっ、貸し切りにゃん」と可愛く思ったかは知らないですけど、更にテンションup
バイトであろう韓国人女性に接客して頂き、彼女を見た瞬間、僕はどうしても我慢ができず
温玉(80円)を注文しました。
接客してくれたのはバイトの韓国女性です。
注文するべく一言
「すいませ〜ん!」
すると
「あっ?」
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「あっ?」ってなんだよ!
年上かよ!ってか俺はお客様でお前は店員だろ!
日本語が苦手なんだろうけど、そりゃないよ!
おんどりゃ、ケ○の穴から手突っ込んで奥歯ガタガタ言わしたろうか
と心の声
へこたれずにもう一度
「すいません。温泉卵一つ下さい!」
「一個でいいか?」
年上かよ!ってか俺はお客様でお前は(以下同文)
言葉の壁って厚いですね。って思った午前4時半
本当にありがとうございました。