9月30日 2ヶ月ぶりに散髪に行ってみた。いつものお店。
こことの付き合いも10年以上になる・・・
言葉とおしゃべりの不自由な御夫婦が僕の髪の毛を扱ってくれている。
お店ではテレビの音だけが鳴り響いている・・・
とっても上手な床屋さんです。
まぁしかし、いつからだろうか?
若い頃には思って見なかったことが次々と起こるのだ。
黒髪の少女とはよく言ったものだが、その頃は髪の毛は黒いものと思っていたのだ。
しかし久しぶりに見る鏡に映る姿は・・・(あまりフアッションに興味のない僕には鏡は要らないのだ)
あっち(下のほう)は大丈夫(だと思う)なのだが、こっちは(主人公のほう)は白く輝いているヶ所がいっぱいあるのだ。さらに洗髪のあとの髪の毛は、そりが入っている。(ツッパリでもないのに・・・)
人生楽ありゃ苦もあるさ(髪の毛も苦労しているのだ。)
相変わらず雨が降っています。9月30日夜11時
酸性「雨」 「うっつ!」 「ウッツ!」「シュワッチ!」


」