2006/10/30 18:50
帰ってきたコスモス ハムスター

腫瘍の手術をしたコスモスが無事退院しました。取り出した腫瘍も見せてもらいましたがビー玉くらいの塊がはいっていたそうです。検体検査をすれば悪性かどうかわかるのですが検査はやめました。でも先生からみたら悪性のようだそうです。
傷口はハムスターにとって一番動く場所だったので気にして傷口を広げないように切った周りの皮膚をさらに寄せ集めて縫ったとのことです。
その縫った糸が解ける頃に傷口がふさぐそうです。

でも腫瘍を取った部分は空洞なのでどうしても水がたまりやすくたまると痛みを伴うので2〜3日たったらまた様子をみせに病院にいって来ます。
病院では30度の保育器にいたのでなるべく暖めてくださいとの事。パネルヒーターがあったので当てて置きましたが、暑いのかときどき出てきては別の場所でまるくなっています。

皮膚が引きつって歩きにくそうですが、頑張って早く直そうね、コスモスさん
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2006/10/28 0:38
うりちゃん大脱走 ゼブラマウス

常に隙をうかがっているくのいち うりちゃん。今日も掃除中に2度目の脱走を果たしました。ここは迷宮虫の部屋。
しかも逃げ込んだのが息子の机の裏。
オウ!ナンテコッタァと心で叫び出口になりそうなところを手でふさぎ、反対側からノートかなにかで追い込みました。
しかしうりちゃん、私のおおきなお尻の合間を縫って(大きいので私もとっさの動作が出来ず)今度は行方不明に。
オウ!ナンテコッタァ。明日は(あっもう今日か)朝早くから蒲郡に行く予定なのに・・・
脱走しそうな通路をたどっていくと、いましたいました。執事のクワカブ用棚の後ろ。
今度は経路を防ぐように物をおき、箱の中に追い込むようにしてなんとか捕まえました。
ウリちゃんもだいぶなれてきたせいか、逃げるのが上手になりました。
気をつけねば
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2006/10/27 14:06
餅は餅屋 ハムスター
今日コスモスの2度目の受診に行ってきました。
体重は2g減っていたものの、医師の話では
今のところ苦痛も無く生活に支障のある場所に腫肉があるわけではないのでこのままダイエットして40g台になったところで手術した方がいいのではないかと言われました。
腫瘍が大きいのでたぶん長期にわたってこのくらいに大きさになっているようだし、コスモス自体若い年齢なので他に転移してる可能性もあること。
神経質な性格なので手術により傷口を自分で広げてしまう可能性もあること。
等、いろいろ言われました。このあたりでは犬・猫はともかくハムスターの手術事態、数が少ないそうです。ハムスターを購入した金額にくらべ、手術代を考えてると腫瘍の手術する飼い主があまりいないとのことでした。
このまま体重を管理しつつ、様子を見ていく方向で話がまとまりかけたところ私は駄目元で聞いてみました。
私「やはり静岡ではハムスターの手術が得意な先生はいらっしゃらないのですか?」
医師「そうですね。僕よりはH先生のほうがフェレットとかエキゾチックアニマルをよく診ているそうだからもしかしたら別の考えをしてくれるかもしれません。」
私「エキゾチックアニマルをですか?
・・・もし良かったらその先生を紹介していただけないですか?まだ色々飼っているし。」
医師「えっまだ他にも動物飼っていらっしゃるんですか?」
私「いっいえコミミが主ですが他にもジャンガリアンがいますので・・・ごにょごにょ・・・」
医師「そうですね。人間でもセカンドオピニオンということが定着していますし、僕から連絡しておきましょう。」
と、言うことで別の医師を紹介してくれることになりました。その足でH先生のところへGO

コスモスを診察したH先生曰く、確かに体重は多いけど場所的に難しいところのあるわけではないので30分くらいの時間で済むこと。コスモスの年齢が若いのと栄養状態が良すぎるくらいいいので術後の体力回復にそう問題ないとのことでした。
H先生「僕はハムスターの手術経験が少ないとは言えないくらいしてきましたから大丈夫でしょう。」
H先生の自信に満ちた説明に納得し、コスモスをお願いしてきました。
そして手術の承諾書を書きながら質問
私「先生はエキゾチックアニマルをよく診られるそうですが、ピグミージェルボアは診てくれること出来ますか」
H先生「ピグミージェルボアですか?もちろん診ますよ。」
なんて心強いお返事。ついでに
私「スローロリスはどうですか?(って何聞いてるんだ私)」
H先生「スローロリスも時々診ますよ。珍しい動物は神奈川のエキゾチック専門の医師や動物園の医師に連絡とって診たりしています。」
だ、そうです。
一昨日のコミミには間に合わなかったけれど、もっと早く聞けばよかったと思うけれど、これで少し安心することができました。
コスモスさん、がんばってね。
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体重は2g減っていたものの、医師の話では
今のところ苦痛も無く生活に支障のある場所に腫肉があるわけではないのでこのままダイエットして40g台になったところで手術した方がいいのではないかと言われました。
腫瘍が大きいのでたぶん長期にわたってこのくらいに大きさになっているようだし、コスモス自体若い年齢なので他に転移してる可能性もあること。
神経質な性格なので手術により傷口を自分で広げてしまう可能性もあること。
等、いろいろ言われました。このあたりでは犬・猫はともかくハムスターの手術事態、数が少ないそうです。ハムスターを購入した金額にくらべ、手術代を考えてると腫瘍の手術する飼い主があまりいないとのことでした。
このまま体重を管理しつつ、様子を見ていく方向で話がまとまりかけたところ私は駄目元で聞いてみました。
私「やはり静岡ではハムスターの手術が得意な先生はいらっしゃらないのですか?」
医師「そうですね。僕よりはH先生のほうがフェレットとかエキゾチックアニマルをよく診ているそうだからもしかしたら別の考えをしてくれるかもしれません。」
私「エキゾチックアニマルをですか?
・・・もし良かったらその先生を紹介していただけないですか?まだ色々飼っているし。」
医師「えっまだ他にも動物飼っていらっしゃるんですか?」
私「いっいえコミミが主ですが他にもジャンガリアンがいますので・・・ごにょごにょ・・・」
医師「そうですね。人間でもセカンドオピニオンということが定着していますし、僕から連絡しておきましょう。」
と、言うことで別の医師を紹介してくれることになりました。その足でH先生のところへGO
コスモスを診察したH先生曰く、確かに体重は多いけど場所的に難しいところのあるわけではないので30分くらいの時間で済むこと。コスモスの年齢が若いのと栄養状態が良すぎるくらいいいので術後の体力回復にそう問題ないとのことでした。
H先生「僕はハムスターの手術経験が少ないとは言えないくらいしてきましたから大丈夫でしょう。」
H先生の自信に満ちた説明に納得し、コスモスをお願いしてきました。
そして手術の承諾書を書きながら質問
私「先生はエキゾチックアニマルをよく診られるそうですが、ピグミージェルボアは診てくれること出来ますか」
H先生「ピグミージェルボアですか?もちろん診ますよ。」
なんて心強いお返事。ついでに
私「スローロリスはどうですか?(って何聞いてるんだ私)」
H先生「スローロリスも時々診ますよ。珍しい動物は神奈川のエキゾチック専門の医師や動物園の医師に連絡とって診たりしています。」
だ、そうです。
一昨日のコミミには間に合わなかったけれど、もっと早く聞けばよかったと思うけれど、これで少し安心することができました。
コスモスさん、がんばってね。
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2006/10/27 1:40
元気だそう ピグミージェルボア
2006/10/25 22:56
(無題) ピグミージェルボア
先ほどコミミの死を確認しました。体重は4.4gでした
せめて自分でエサを食べるようになれば・・・と思っていたのですが残念です
そして金魚ズ
全滅しそうです
せめて自分でエサを食べるようになれば・・・と思っていたのですが残念です
そして金魚ズ
全滅しそうです



