今朝、たいぞうくんと一緒なのに、心療内科に行く自信が急になくなった私

朝、8時すぎに行きつけの温泉に行って、ベッドで休もうと思っていたが、日記を書いたり、オークションの連絡を取ったりしているうちに、午前中の用事を済ませた たいぞうくんが帰って来てしまった

30分ほど ベッドに横になったが、眠れないので、以前から行こう行こうと思っていて、身体がだるくて行くのをのばしていた、銀行に行って、私の国民年金の還付金と、3月分の生活費をおろして来た
午前11時半にアパートを出て、大分市のおいしいラーメン屋さんで昼食を摂ってから、午後1時に私が先に、予約している、実家の近くのマッサージ師さんの所に行った。
それからたいぞうくんと入れ替わるように、私は歩いて、実家に向かった。
ダックスのノエルが、尻尾を振って、嬉しそうに出迎えてくれた

そして、母から、お葬式用の黒いバッグと黒い靴・野菜やつけもの、おかずなどをもらって、心療内科に行った。
先生は、私が不安定で、病院に来るのが難しく、たいぞうくんが時間が取れるなら、これからも二人で診察に来てもいいと、言ってくれた
帰りに、たいぞうくんが、
「今日は外に出て気分がいいようだから、ショッピング・センターに寄ってみるか?」
と言うので、私は久しぶりにウィンドー・ショッピングもいいな、と思った。
ところが、このたいぞうくんの思いやりの言葉が、彼が自ら墓穴を掘ることになった

私は子供服売り場で、子供服のバーゲン品を買った

さらに、下着売り場や「ユ〇クロ」を見て歩き、結局 なにも買わなかったが、約 1時間 ショッピングしていた
たいぞうくんは、最後にはへとへとになっていたが、オンナの買い物が、1時間で済むなんて、短い方だ。彼は、本当に「オンナ」という生き物を知らない
私が買った、3着の子ども服
150センチサイズの、男の子用の、「AIR WALK」のトレーナー
たいぞうくんも、同じメーカーの半袖Tシャツを、下着代わりに使っている。
160センチサイズの、女の子用の「BAD BOY」のコットン・セーター
160センチサイズの、女の子用の、ラメ入りスパッツ
