楽しい会話もそう長くは続かず、リフトの終点が見えてきた。
ちなみにリフトには下記のような『シフト』にわかれている。
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【リフト@】・・・4人乗車
左から
kurogenkoku(ド素人)、T.Yさん(素人)、A.Yさん(素人)、T.Cくん(プロ級)
【リフトA】・・・3人乗車
左から
Y.Yさん(素人)、N.Yさん(素人)、kurogenkoku's brother(素人)
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もうすぐ、到着する。。。
T.Cくん:「リフトから降りるとき、まっすぐ滑っていってね」
「滑り出したら、右足を板の真ん中に乗せるんだよ」
って言われても、簡単にできるわけない。
つうか後から来る3人は、降り方知らないじゃん。。。
ここは男だ。
思い切って・・・。
その時!!
T.Yさん:「キャャャャャャャ!!!!!」
いやな悪感。。。
kurogenkoku's ウエアを掴まれた。
σ( ̄∇ ̄;) σ( ̄∇ ̄;) σ( ̄∇ ̄;)
大クラッシュ!!
T.Cくんだけは右にターンし、難なく逃げ出す。
お前まっすぐ滑れっていったじゃろうが!!
すると。
Y.Yさん:「ウォォォォォォォォ!!!」
N.Yさん:「ウォォォォォォォォ!!!」
kurogenkoku's brother:「ウォォォォォォォォ!!!」
さらにいやな悪感。。。
やべぇ、こいつら止まれないんだ。
( ̄□ ̄;) ( ̄□ ̄;) ( ̄□ ̄;)
こっちに向かってくる。
大クラッシュ!!
超いてぇぇぇぇ。
ついにリフトを止めてしまった。
すると。
どこからともなく。
ぎゃはは ~(^◇^)/ ~(^◇^)/ ~(^◇^)/ ~(^◇^)/ぎゃはは
チビッコ集団が待ち伏せしていた。orz
我々がリフトに乗ったと言う情報が流れ、リフト降り口で待っていたらしい。
まんまと期待に応えてしまったわけだが。。。
次回に続く。
投稿者: kurogenkoku
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