2007/8/29
kurogenkokuです。
最近、名古屋市の契約社員の女性が殺害された事件には相当な憤りを感じています。
なにやら「闇の職業安定所」というインターネットのサイトで知り合い、それぞれが自分の身分を明かすことなく反抗に及んだということ。
1人が自首して全員が逮捕されたそうですが、もはや情状酌量の余地はないでしょう。
なんの落ち度もなく殺害されてしまった女性のことを思えばなおさらです。
ここのところ『死刑制度廃止論』がクローズアップされていますが、やはりそれ相当の事件については『極刑』はあるべきだと私は思います。
もう一つはこのようなサイトが野放しにされていること。
確かに『言論の自由』という言い分もあるでしょうが、犯罪につながる恐れがあるようなサイトについては管理する側の責任も問われる時期に来ているのではないかと思います。
投稿者: kurogenkoku
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