2008/3/2
kurogenkokuです。
昨日は『診断士一年目の会』に参加してきました。
同期の診断士が約100名集まりました。
久々にお会いできた方もいて、懐かしくもありうれしくもありです。
午後2時半よりスタートし、まずはターンアラウンドマネジメント研究会でもお世話になっている診断協会東京支部長の小林先生よりご挨拶。
これから求められる診断士像について熱くご教授いただきました。
そしてNHK「あしたをつかめ」に出演された眞鍋貴子さんのご講演。
http://www.nhk.or.jp/shigoto/zukan/127/top_2.html
眞鍋貴子さんとは『502教室のキックオフ会』でもお話させていただいたのですが。
http://blue.ap.teacup.com/motokuni/1620.html
あらためての感想は・・・。
若いのに落ち着いていてわかりやすく、内容のある講演に感心しました。
真鍋さんの話の中で印象に残ったのが、「診断士を取得した動機」が明確なこと。
自分自身のことと照らし合わせて、反省しながら聞いていました。
そういえば眞鍋さんはある女性診断士に出会って、自分も診断士を目指そうと決心したとのこと。
これからは眞鍋さんを目標に診断士を目指す女性が増えていくといいですNE。
part2に続く。。。
投稿者: kurogenkoku
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