こんにちは、中央クリニッ君です。ペニス3悪、包茎、早漏、短小の今回は短小について文禄してみたいと思います。短小とは、短い、細いということを差していうことが多いです。では、長さ、太さ、どちらが重要かといいますと、どちらともいう方が多いことは確かですが、どちらか1つというと、まず、長さだろうと思います。短いのに太くばかりだと、ズングリムックリのペニスになってしまって見た目が少し変だなということになりかねません。ですからまず長さをと思うのです。長さの場合は、診察をして見なければ解りませんが、出てくる方、出てこない方がおられます。1度診察に来院ください。内容は、長茎術の欄をご参考になさってください。では、出てこないであるとか、太さがほしいという方は、増大になります。増大にも2種類あり、亀頭増大(あたま)、陰茎増大(さお)とに別れます。どちらも太くということが1番いいのだけれども、双方どちらか1つといいますと、亀頭増大の方がペニスが大きく見せることが可能です。亀頭増大とは、亀頭カリ首を高く、大きくする治療です。現在当院では、亀頭増大にはアクアミドという薬剤を注入してります。アクアミドは、安全で、残存率が高い薬剤であります。1本1ccを1本〜4本までの範囲で注入します。そうすることによって亀頭カリ首が高く、大きくなって見栄えが違ってくるのです。包茎の方は、成長期に皮が被さってカリ首が未発達な方が多いのも事実です。陰茎増大よりも先に亀頭増大をする理由は、陰茎(さお)が太くなれば、よけいに亀頭が小さく見えてしまって全体的に小さく見えてしまうものです。ですから、亀頭増大からする方が多いのです。次に、亀頭は大きいが陰茎(さお)が細いという方の場合は、陰茎脂肪注入か陰茎ヒアルロン酸注入になります。まず、陰茎脂肪注入ですが、ご自分の皮下脂肪を抽出後ペニスの陰茎の皮の中に注入する手術です。脂肪はご自分の物ですので確実に安全であること、脂肪は注入量の3割前後残存します。その分太くなるのです。では、体に皮下脂肪が少ないとかの場合は、ヒアルロン酸注入になります。このようにして増大を行っていくのです。体外よりの何らかの注入しか方法がないわけです。自然に太くなればいいのですが、それは望めない以上注入になりなす。まず、安全、よく残存する、注入する医師の腕のこの3つが一番重要だと思います。どこの医院もいいことしか言わないし、いいことしか掲載しません。当院は、ポット出の病院とは違います。岡山では古い病院です。安心してご来院ください。
おかげ様で患者様からの反響が多くキャンペーンを継続させていただいております。この機会にぜひご来院くださいませ。よろしくお願いします。