ぽぷら21:今日の句日記
カレンダー
2008年
December
Sun
Mon
Tue
Wed
Thu
Fri
Sat
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
おすすめリンク
最近の記事
化石とて風邪ひくことのあるらしき 晴生
熱燗や今日の疲れをぐいと飲み 咲耶
冬空や疵のごとくの下弦月 ナツ女
それぞれの荷を軽くして冬夕焼 友子
牡蠣に酢をたらして海の香をすする 晴生
過去ログ
2008年12月 (6)
2008年11月 (30)
2008年10月 (31)
2008年9月 (30)
2008年8月 (31)
2008年7月 (31)
2008年6月 (30)
2008年5月 (31)
2008年4月 (30)
2008年3月 (32)
2008年2月 (29)
2008年1月 (31)
2007年12月 (31)
2007年11月 (30)
2007年10月 (31)
2007年9月 (30)
2007年8月 (31)
2007年7月 (31)
2007年6月 (30)
2007年5月 (31)
2007年4月 (30)
2007年3月 (31)
2007年2月 (28)
2007年1月 (32)
2006年12月 (31)
2006年11月 (30)
2006年10月 (31)
2006年9月 (30)
2006年8月 (31)
2006年7月 (31)
2006年6月 (30)
2006年5月 (31)
2006年4月 (30)
2006年3月 (32)
2006年2月 (29)
2006年1月 (31)
2005年12月 (31)
2005年11月 (30)
2005年10月 (31)
2005年9月 (30)
2005年8月 (31)
2005年7月 (31)
2005年6月 (15)
ブログサービス
Powered by
« 水門の朱のきはやかに麦の秋 章子
|
Main
|
七月や街中サミット色となる 咲耶 »
2008/7/5
「舐りてはねぶりて眠る梅雨の猫 晴生」
俳句
幼い頃から、殆ど切れ目無く家に猫がいました。戦前は鼠が多く、天井裏を我が物顔に走り回る音をよく聞いたものです。猫を飼うのはその為でもあり、その頃は時々猫が鼠を銜えて、得意気に見せに来るのに閉口したものです。
猫は寒がりのように言われますが、札幌にいたころは、氷点下5度位の雪の上を、走り回っている猫をよく見かけました。それでも、我が家の猫は寒さが苦手らしく、梅雨寒の日は、日向を見つけては眠っています。
投稿者: 晴生
詳細ページ
-
コメント(0)
トラックバック(この記事にリンクしている関連ページ)一覧
トラックバックURL
トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ
リンク集
徒然談話室
過去の句日記
→
リンク集のページへ
検索
このブログを検索
カウンター
本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数
◇teacup.コミュニティカテゴリ
ホビー
グルメと料理
ファッション&美容
音楽
エンターテインメント
アニメ・マンガ・ゲーム
スポーツ
レジャー
暮らしとファミリー
健康と医学
パソコンとインターネット
学校と教育
ビジネスと社会
その他
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.