ぽぷら21:今日の句日記
カレンダー
2008年
October
Sun
Mon
Tue
Wed
Thu
Fri
Sat
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
おすすめリンク
最近の記事
化石とて風邪ひくことのあるらしき 晴生
熱燗や今日の疲れをぐいと飲み 咲耶
冬空や疵のごとくの下弦月 ナツ女
それぞれの荷を軽くして冬夕焼 友子
牡蠣に酢をたらして海の香をすする 晴生
過去ログ
2008年12月 (6)
2008年11月 (30)
2008年10月 (31)
2008年9月 (30)
2008年8月 (31)
2008年7月 (31)
2008年6月 (30)
2008年5月 (31)
2008年4月 (30)
2008年3月 (32)
2008年2月 (29)
2008年1月 (31)
2007年12月 (31)
2007年11月 (30)
2007年10月 (31)
2007年9月 (30)
2007年8月 (31)
2007年7月 (31)
2007年6月 (30)
2007年5月 (31)
2007年4月 (30)
2007年3月 (31)
2007年2月 (28)
2007年1月 (32)
2006年12月 (31)
2006年11月 (30)
2006年10月 (31)
2006年9月 (30)
2006年8月 (31)
2006年7月 (31)
2006年6月 (30)
2006年5月 (31)
2006年4月 (30)
2006年3月 (32)
2006年2月 (29)
2006年1月 (31)
2005年12月 (31)
2005年11月 (30)
2005年10月 (31)
2005年9月 (30)
2005年8月 (31)
2005年7月 (31)
2005年6月 (15)
ブログサービス
Powered by
2008/10/14
「秋空に幼き頃のしらべかな 晴生」
俳句
昭和ひと桁生まれですが、遠い小学校の時の唱歌を、忘れることはありません。思い出のその幾つかを挙げてみました。
「旅愁」
更け行く秋の夜、旅の空の
わびしき思いに、ひとりなやむ
恋しやふるさと、懐かし父母
夢路(ゆめじ)にたどるは、故郷(さと)の家路
「故郷の空」
夕空はれて、秋風吹き
月影落ちて、鈴虫鳴く
思えば遠し、故郷の空
ああ わが父母 いかに居(お)わす
「紅葉」
秋の夕日に照る山紅葉
濃いも薄いも数ある中に
松を色どる楓や蔦は
山の麓の裾模様
どの歌も一番のみですが、秋の深まる気配に、口ずさむことがあります。
」
投稿者: 晴生
詳細ページ
-
コメント(0)
|
トラックバック(0)
1
| 《前のページ | 次のページ》
/1
記事
画像
新着順
投稿順
リンク集
徒然談話室
過去の句日記
→
リンク集のページへ
検索
このブログを検索
カウンター
本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数
◇teacup.コミュニティカテゴリ
ホビー
グルメと料理
ファッション&美容
音楽
エンターテインメント
アニメ・マンガ・ゲーム
スポーツ
レジャー
暮らしとファミリー
健康と医学
パソコンとインターネット
学校と教育
ビジネスと社会
その他
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.