午後から用があって外出。
帰宅してテレビをつけたら、ちょうど佐竹投手がフォアボールで押し出した場面だった。
終わってみると1点差。
惜しいなあ、悔しいなあ。
じゃが悔しいのは私ら以上にチームのみんななんじゃけー。
先発のルーキー・青木投手はいいピッチングをしたらしい。
見たかったのう。
最初から聞いていたわけではないが、ラジオの実況を聞いていて残念に思った。
ラジオ局によってカラーがあるんじゃろうかねえ。
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カープが負けた日、昨年は馬の骨の「燃え殻」に慰められた。
この歌を一緒に口ずさんでいると、何故か悔しさも腹立たしさもおさまってくるのだった。
今年はどーかいのう。
試しにキリンジの「DODECAGON」を聞きながら台所で洗い物。
「柳のように揺れるネクタイの」サビの繰り返しで憂さが晴れそう。
「アメリカン・クラッカー」。
「た」行と「く」の音が減り張りをつけている。
意識してはなうたすると面白い。